35件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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東海市議会 2019-09-04 令和元年 9月定例会 (第2日 9月 4日)

3点目として、信濃河口部付近のコンクリート護岸からの草木の繁茂及び横須賀新川の上流部の土砂の堆積について、河川の流れを阻害するおそれがあると考えるが、対策はどのように考えているか。  4点目として、社山北地区の開発が今後予定されているが、横須賀新川に与える影響をどのように考えているか。また、どのような対策を考えているか、以上4点を質問し、壇上からの質問を終わります。

東海市議会 2019-06-13 令和元年 6月定例会 (第2日 6月13日)

本市の津波による被害想定は、天白川や大田川、信濃を遡上し、越水によるものであることから、基準水位の最大値は、これまでの最大津波高と同じであると分析しているところでございます。  本市における津波災害警戒区域内にある要配慮者利用施設のうち、福祉施設は名和町に3施設、大田町に1施設幼児教育保育施設は名和町に2施設、また、医療機関が名和町に2施設の合計8施設が対象となることを把握しております。  

東海市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会 (第1日 3月 1日)

路線番号13-122、信濃左岸3号線及び、次のページ、図面番号4の路線番号20-055、鈴井田6号線は、道路整備に伴い新設する道路の管理を行うため、路線認定するものでございます。  以上でございます。 ○水道部長(歌丸俊明)  続きまして、議案第14号、「浄化センター長寿命化工事委託基本協定の変更について」、御説明申し上げます。  

東海市議会 2018-03-01 平成30年 3月定例会 (第1日 3月 1日)

養父町と知多市の境に流れている信濃には、長年、災害時には浸水の危険が心配されていましたが、そのことを受け、平成30年4月にやっと開所にこぎつけました養父地区の津波避難施設である養父児童館健康交流の家についてお聞きをいたします。  1つ目、新施設ができることにより、養父地区の避難施設の位置づけを不安に思う住民の方たちが見えますが、そのことを把握していますか。

東海市議会 2017-06-23 平成29年 6月定例会 (第4日 6月23日)

しかしながら、二級河川信濃及び大田川ともアクションプランに位置づけがなく、市が管理いたします準用河川土留木川につきましても、堤防・樋門とも未着手でございます。  海岸堤防につきましては、アクションプランに位置づけはございませんが、西知多道路の整備区域は海岸堤防が含まれることから、今後、整備に合わせて改修が行われるものと考えております。  

東海市議会 2016-03-10 平成28年 3月定例会 (第3日 3月10日)

また、河川につきましては、土留木川、渡内川、大田川、信濃などの川沿いの道路や橋の上から給水可能でございますが、下流域につきましては、水位が変わるため、使用する際はその都度確認が必要となるものでございます。  続きまして、質問項目の2点目、過去3年間の防火水槽の更新状況についてでございますが、平成25年度は、新設4基、撤去1基。26年度は、新設2基、撤去1基。

東海市議会 2015-06-18 平成27年 6月定例会 (第2日 6月18日)

続きまして、質問項目の2点目、太田川・名和駅周辺における津波浸水からの避難誘導標識の整備方針についてでございますが、平成26年5月に県が公表した愛知県東海地震東南海地震南海地震等被害予測調査結果において、本市は、主に天白川、大田川及び信濃の河口等が津波の浸水想定区域となっております。  

東海市議会 2015-03-11 平成27年 3月定例会 (第2日 3月11日)

総務部長(下村一夫)  質問事項6、災害対策の強化について、質問項目の1点目、養父地区は、津波や液状化被害も想定されると考えるが、市の認識はどうか、また、当地区に避難施設が必要と考えるがどうかでございますが、養父地区につきましては、平成26年5月に愛知県が公表した愛知県東海地震東南海地震南海地震等被害予測調査結果において、信濃河口域が津波による浸水想定域の1つであり、また、液状化危険度の高い

東海市議会 2015-03-03 平成27年 3月定例会 (第1日 3月 3日)

昨年5月には、愛知県から東海・東南海・南海地震等の被害予測調査結果が公表されておりますが、東海市の被害予測では、理論上最大想定モデルで全壊・焼失家屋約8,000棟、死者約400人、最大津波高は3.3メートル、浸水想定域は天白川・大田川及び信濃の河口周辺の約287ヘクタールとされております。今後は、この想定をもとに対策を実施していく必要があります。  

東海市議会 2014-03-18 平成26年 3月定例会 (第4日 3月18日)

樋門については、南柴田樋門、土留木川樋門、大田川樋門、大田樋門及び信濃樋門の5つがあり、それぞれ、消防団や地元業者に操作を委託している。また、指揮系統については、台風などによる被害が想定される場合、市が現場の見回りを指示し、現場と連絡をとりながら、樋門操作の指示を出すものである。  委員質疑。観光物産プラザ管理運営経費について、市民交流の場としての事業展開はどのようなことを考えているのか。  

東海市議会 2012-06-14 平成24年 6月定例会 (第3日 6月14日)

次に、樋門についてでございますが、県管理の信濃樋門につきましては、平成24年度に耐震工事、大田川樋門につきましては、平成24年度に地質調査・耐震調査を実施し、平成25年度以降に耐震工事を実施すると聞いております。  また、市と県で管理している土留木川樋門につきましては、今年度の土留木川整備方針検討業務委託の結果を踏まえて、今後、整備内容などを検討してまいります。  以上でございます。

東海市議会 2011-03-23 平成23年 3月定例会 (第5日 3月23日)

現在、県の樋門は、トドメキ川、大田川、信濃にあり、市の樋門は、南柴田、トドメキ川、大田にあり管理をしている。委託先としては、消防団、大田町土木、業者である。津波警報が出た時は、基本的に樋門を閉め、津波に備えるもので、内水が上がってくる状態になれば樋門を一部開けて外に水を出すなど現場で対応をしている。  議案第26号、「平成23年度東海太田川駅周辺土地区画整理事業特別会計予算」。  審査結果。

東海市議会 2010-12-09 平成22年12月定例会 (第3日12月 9日)

市南西部の信濃は、愛知県によって河川改修が進められています。大雨対策の一環として、早期の改修完了が望まれておりますが、信濃は自然と親しむことのできる数少ない河川です。国道155号線から西の区域が特にそうですが、今年の夏は暑かったせいでしょうか。毎日曜日には干潮の時間になると、しじみ採りの市民が20人くらいはいつも川に入っていました。

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