191件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

長久手市議会 2019-06-18 令和元年第2回定例会(第4号 6月18日)

次に、メリットにつきましては、さきに御答弁した寿命の長さやメンテナンス費用の抑制が期待できることに加え、国や自治体が積極的に木材を利用することで、国全体では、再生可能な資源の活用、循環型・炭素社会の構築に寄与し、山間地域では、林業の再生、山地保全や水源のかん養などの機能が保全されると考えられます。  

碧南市議会 2019-06-14 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第2日)  本文

まず、件名1、脱原発で自然エネルギー利活用の拡大と資源ごみの利用で、炭素社会の取り組みをということから入ります。  (1)日本はパリ協定で、2030年前までに石炭火力発電所をゼロにすることを約束してきました。第四次環境計画では、2050年までに温室効果ガス排出の80%削減を目標にしております。  

碧南市議会 2019-06-13 2019-06-13 令和元年第2回定例会 目次

             ついて                            (午前 10時 45分 休憩)                            (午前 10時 55分 再開)          岡本守正…経済環境部長・開発水道部長教育部長……………… 114           (1) 脱原発で自然エネルギー利活用の拡大と資源ごみ              の利用で、炭素社会

扶桑町議会 2018-09-07 平成30年第6回定例会(第3日 9月 7日)

そういったことをよく検討しながら、まちづくりの中で地域公共交通は、人と人との交流ですとか、また健康、それから炭素社会などのいろんな意味があるということを、これを私どもだけでなく、住民の方にも十分御理解をいただきながら、地域に合った公共交通網を構築していかなければというふうには考えております。以上です。    〔14番議員挙手〕 ○議長(市橋茂機君) 木さん。

武豊町議会 2018-06-06 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月06日−03号

子どもたちへの環境教育につきましては、炭素社会リサイクルについて考えるきっかけづくり、環境への意識や関心を高めることを目的とした「環境学習」を、環境課主催により実施しております。小学校4年生から6年生を対象に参加者を募集し、夏休みに40名程度の子どもたちに対して工場見学などを行っております。  

小牧市議会 2018-03-13 平成30年 3月13日総務分科会−03月13日-01号

もう1点の環境政策推進事業でありますけれども、その中の新エネルギー導入助成事業であります住宅太陽光発電システム補助金というものがありますけれども、この住宅太陽光発電システム補助金ですが、新エネルギーを利用したシステムを導入する市民に対して設置費用を補助することで炭素社会の形成に向けて市民意識の高揚を図り、より多くの市民新エネルギーシステムを導入してもらうことを目的としております。  

東郷町議会 2018-03-07 平成30年第1回定例会(第4号) 本文 開催日:2018-03-07

338 ◯経済建設部長(杉浦清二君)[40頁] 昨年の9月議会の石橋議員の一般質問で答弁させていただいておりますけれども、日進市さんは、産業振興、子育て支援、交流連携、炭素社会の4つをテーマに、特に地域連携機能や防災機能を導入候補として上げられております。そのため、本町のコンセプトや基本方針とは異なるものと考えております。

東海市議会 2018-03-02 平成30年 3月定例会 (第2日 3月 2日)

平成30年度予算の重点施策の概要の「環境市民生活」の分野の冒頭で、「空気がきれいで住みやすい環境を保全し、市民への環境意識の向上を図り、炭素社会の実現をめざすため、太陽光発電システム及び同システムと合わせて設置する家庭燃料電池システムに対し引き続き補助する」と述べています。  平成30年度予算では、太陽光発電システムに150件分1,250万円が計上されています。

碧南市議会 2018-03-01 2018-03-01 平成30年第1回定例会(第2日)  名簿

年度碧南市公共下水道事業特別会計予算 第7 議案第27号 平成30年度碧南市訪問看護事業特別会計予算 第8 議案第28号 平成30年度碧南市介護保険特別会計予算 第9 議案第29号 平成30年度碧南市後期高齢者医療保険特別会計予算 第10 議案第30号 平成30年度碧南市水道事業会計予算 第11 議案第31号 平成30年度碧南市病院事業会計予算    総括質疑(申出者及び件名)    岡本 守正 1 自然エネルギー利活用の拡大で、炭素社会

碧南市議会 2018-02-20 2018-02-20 平成30年第1回定例会 目次

議案第30号 平成30年度碧南市水道事業会計予算           ┃ 11 議案第31号 平成30年度碧南市病院事業会計予算           ┛  【 質 疑 】 (総括質疑)          岡本守正…総務部長・福祉こども部長経済環境部長・               病院経営管理部長教育部長…………………………… 103           (1) 自然エネルギー利活用の拡大で、炭素社会

知立市議会 2017-12-12 平成29年12月定例会(第5日12月12日 質疑)

そういう立場で言うならば、市自身が環境ISOを取得するというようなことをやるべきだと、私は一貫して過去にも言ってきたわけですけれども、こういう視点がないと、その場その場で場当たり的な政策しかできないというようなことにもなっていくものですから、そういう意味でいうと、この環境基本計画を本当に実のあるものにし、炭素社会を実現していくということであるならば、環境ISOを市自身が取得すべきだというふうに思うんですが

碧南市議会 2017-12-08 2017-12-08 平成29年第7回定例会(第2日)  名簿

幼稚園問題について          2 病児保育開設について          3 碧南市民病院運営事業について    鈴木 良和 1 大浜地区まちづくりについて          2 歴史学び地域につながり未来に活かす町づくりについて          3 ユネスコスクールについて    岡本 守正 1 地震洪水高潮について          2 脱原発で自然エネルギー利活用の拡大と節電で、炭素社会

碧南市議会 2017-12-07 2017-12-07 平成29年第7回定例会 目次

 休憩)                            (午後 1時 0分 再開)          岡本守正…総務部長・市民協働部長経済環境部長・               建設部長…………………………………………………… 101           (1) 地震洪水高潮について           (2) 脱原発で自然エネルギー利活用の拡大と節電で、              炭素社会

碧南市議会 2017-09-08 2017-09-08 平成29年第6回定例会(第2日)  本文

件名1、パリ協定は2030年までに石炭火力発電所をゼロにするために、自然エネルギー利活用の拡大で、炭素社会の取り組みをということで質問させていただきます。  (1)日本はパリ協定で、2030年までに石炭火力発電所をゼロにすることを約束してまいりました。第4次環境計画では、2050年までに温室効果ガス排出の80%削減を目標にしております。

碧南市議会 2017-09-08 2017-09-08 平成29年第6回定例会(第2日)  名簿

         3 中小企業・小規模事業者振興条例の制定を    加藤 厚雄 1 水道施設による安定的な水の供給確保について          2 災害時におけるお湯等飲料の確保について          3 高齢者ボランティア地域活動)ポイント制度について    岡本 守正 1 パリ協定は2030年までに石炭火力発電をゼロにするために、自然            エネルギー利活用の拡大で、炭素社会