966件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

西尾市議会 2019-07-09 2019-07-09 令和元年 厚生部会 本文

項目番号4の、健診・人間ドック事業への参画でございますが、既に実施している脳ドックに加え、平成30年度から心臓ドックを開始いたしました。  なお、今年度からは、新たに乳がん検診の実施を予定しております。  3ページをごらんください。  

知立市議会 2019-06-06 令和元年 6月定例会(第3日 6月 6日 一般質問)

職員喫煙率につきましては、しっかりとした把握はできておりませんけれども、職員健康診断時の問診データに基づきますと、人間ドックを除く定期健診受診者の喫煙率は約6%という状況でございます。人間ドックの受診者を除きますので、比較的若手職員の状況、また女性の割合が非常に高いということもございまして、喫煙率については低い数字となっております。 ○議長(田中 健)  11番 稲垣議員

小牧市議会 2019-03-13 平成31年 3月13日福祉厚生分科会−03月13日-01号

人間ドック受診料で2,180万円余、後期高齢者医療制度特別対策補助金で3,070万円余を見込みました。  続きまして、歳出について御説明申し上げます。  恐れ入りますが、78、79ページをお願いいたします。  内容につきましては、主に一番右の欄、事務事業の概要により御説明をさせていただきますので、よろしくお願いいたします。  2款3項1目戸籍住民基本台帳費、3億8,700万円余であります。  

西尾市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第5号) 本文

186ページ、4目成人病対策費2億7,799万1,000円は、生活習慣病の予防や早期発見のために実施する一般健診、人間ドック、がん検診や西尾市民げんきプラザの運営などに要する経費の計上でございます。  190ページ、6目診療所費7,246万円は、休日診療所及び障害者歯科診療所の運営に要する経費の計上でございます。  

扶桑町議会 2018-12-07 平成30年第7回定例会(第2日12月 7日)

本町では、各個人が自分の健康づくり健康管理ができるように特定健康診査を初め、人間ドックやがん検診を実施し、疾病の早期発見に努め、生活習慣病予備軍等の方に対しては特定保健指導に結びつけております。以上です。    〔8番議員挙手〕 ○議長(市橋茂機君) 澤田さん。 ○8番(澤田憲宏君) ありがとうございます。  

扶桑町議会 2018-09-27 平成30年第6回定例会(第7日 9月27日)

人間ドックと脳ドックの希望者は全員受けることができているか、実施時期は医療機関と調整して決めるのかとの質疑に対し、医療機関と調整を行い、申し込み者は全員受診され、実施時期は医療機関から本町の後期高齢者の受け入れ時期が提示されると答弁がありました。  介護健康課の関係では、妊産婦乳児健康診査の状況で、産後ケアの相談、出産して1週間、病院から帰ってからの1カ月が大事である。

小牧市議会 2018-09-25 平成30年 9月25日文教建設分科会−09月25日-01号

これは主に中小企業退職金共済制度の助成金や中小企業の事業主や従業員が受診される人間ドックなどへの助成金であります。2の雇用対策事業で418万円余を支出しました。これは主にふるさとハローワークの運営、維持管理に関する経費などであります。  166、167ページをお願いいたします。2目勤労センター費であります。支出済額は2億7,411万円余であります。

小牧市議会 2018-09-21 平成30年 9月21日福祉厚生分科会−09月21日-01号

これは人間ドックや胃がん、大腸がん、乳がん、子宮がん検診などの成人保健健康診査事業に要した経費であります。  5の救急医療事業で6,959万円余を支出しました。これは休日等における医療の提供のために要した経費であります。  148、149ページをお願いいたします。7の春日井小牧看護専門学校管理組合運営事業9,306万円余は、同学校の管理運営に要する経費の小牧市負担分であります。  

碧南市議会 2018-09-20 2018-09-20 平成30年決算審査特別委員会福祉健康分科会 本文

これは、人間ドック、脳ドック等に係る費用の一部が交付金として広域連合から交付されたものでございます。  次に2つ下になりますが、後期高齢者医療広域連合負担金過年度精算金1,629万円余、前年度対比皆増でございます。これは、後期高齢者の療養給付費負担金の平成28年度精算による返還でございます。  以上で、御説明とさせていただきます。

豊橋市議会 2018-09-18 平成30年  9月 決算特別委員会-09月18日−01号

それぞれの事業の平成29年度実績としましては、特定健康診査の受診率が、35.2%で前年度比2.9ポイント増、特定保健指導の実施率が14.5%で同じく4.4ポイント増となったほか、脳、肺、心臓ドックへの助成につきましては、478名の受診で56名減少いたしましたが、特定健康診査と同時受診可能な人間ドックの受診者が2,607名で、198名の増加となり、脳ドック等と合わせまして、3,085名、4.8%増となっております

扶桑町議会 2018-09-18 平成30年福祉文教常任委員会( 9月18日)

後期高齢者人間ドックの関係でございますが、これ表のほうを見ますと年々ふえておりますから、受診者というのが、いい傾向かなあと見ておりますけれども、そこで、その中で人間ドック受診者と、それから脳ドックの併用受診者というのが、これを見ますと大体半々ぐらいで受けてみえますけれども、この費用の関係は違うんじゃないかなあと思いますので、この費用の関係が人間ドックと脳ドックとどのように差があるのか、ちょっと御説明

春日井市議会 2018-09-14 平成30年  9月14日 厚生委員会-09月14日−01号

健診について、人間ドック予約が結構いっぱいだというような状況と、ときどき声を聞きますので、このあたりの現状を、決算の関連も含めて、状況の説明をお願いします。 ◎(伊藤健康増進課長) 総合保健医療センターで実施しております人間ドックにつきましては、開設以降快適な健診環境の確保に努めてきており、現在では、非常に多くの方から施設の利用を御希望いただいているところです。

西尾市議会 2018-09-13 2018-09-13 平成29年度決算特別委員会(第3日目) 本文

82 ◯保険年金課主幹(中村 肇) 広域連合受託事業につきまして、健康診査の受診率が23.75%と、昨年度よりさらに低い理由でございますが、後期高齢者医療保険者の健康診査の受診方法は3つありまして、1つ目が個別医療機関での受診、2つ目が集団健診会場での受診、3番目が人間ドックでの受診の3つに分かれております。

春日井市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会(第5回)-09月11日−02号

人間ドック及びがん検診等受診者数,特定健診受診者数が見込みを下回ったとのことですけれども,それぞれの当初の見込み人数と実績人数,近年の受診者数は増加傾向なのか減少傾向なのかお尋ねをいたします。また,受診見込みの積算根拠をお尋ねいたします。  続いて,認定第6号 平成29年度春日井市介護サービス事業特別会計歳入歳出決算についてお尋ねをいたします。  

蒲郡市議会 2018-09-07 平成30年  9月 定例会-09月07日−02号

私は8月9日に人間ドックに行ってまいりました。大変スムーズで、2時間ぐらいで全て終了したような感じですけれども、機器も以前よりもよくなっていると思いましたし、今後しっかりと人数もふやしていけたらと思っております。  人間ドックが終わった後に、河邉先生とお会いすることができました。

阿久比町議会 2018-09-05 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月05日−01号

このほか、保健予防事業としまして、人間ドック、脳ドックの受診費用の助成を行っております。  介護保険特別会計につきましては、本年度第7期阿久比町介護保険事業計画・高齢者福祉計画の第1年度として、今年度から介護保険料の普通徴収の納期を納付しやすいように6回から8回に変更しましたが、特に問題なく移行ができております。