1073件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

稲沢市議会 2019-06-17 令和元年第 3回 6月定例会-06月17日-04号

水道の普及により井戸を飲み水として利用する人はいなくなりましたが、いまだに市内には多くの井戸が残っております。本市では、そのような井戸の活用というか、所有者と災害時における井戸水の供給に関する協定を結ばせていただいておりまして、断水時に洗濯やトイレなどの生活用水として使用できるように、市ホームページで井戸の場所を掲載しております。  

稲沢市議会 2019-06-14 令和元年第 3回 6月定例会-06月14日-03号

その主な内訳としましては、消火栓1,616基、貯水槽425基、防火井戸67基、プール37基、池が1カ所となっております。以上でございます。 ◆21番(平野寛和君)  先ほど貯水槽が425基あるということでしたが、設置された貯水槽を見ると、ふたのないものが見られますが、今後どのように管理をされますか。

豊田市議会 2019-06-12 令和元年 6月定例会(第4号 6月12日)

この言葉の意味は、井戸を掘った方々のことや、苦労を思い物事の基本を決して忘れてはならないという戒めの語でもあるわけです。  自然が生み出す水の大切さを思い、そしてまちをつくり上げていく。つまり政の根幹には、水という存在がなくてはならないという、今回の一般質問の初日に我々自民クラブ議員団の宮本議員が水に対する考えを言われた、まさにその言葉の意味合いにつながってくるのであります。  

稲沢市議会 2019-06-06 令和元年第 3回 6月定例会-06月06日-目次

.地区自主防災会について      イ.避難情報、警戒レベル1、2、3、4、5について      ウ.記録的短時間大雨情報について      エ.自主避難所について      オ.啓発について    (2)消防について      ア.一宮市・稲沢市消防指令センターについて      イ.火災救急救助について      ウ.市内の消防水利等について(消火栓、貯水槽井戸

西尾市議会 2019-04-09 2019-04-09 平成31年 経済建設部会 本文

繰り越しをいたしました工事は3件で、1件目、志貴野水源送水場沈砂池築造工事は、8月中旬からの少雨による影響で県水の節水が計画されたことにより、県水受水量を抑え自己水の有効活用を図るため、沈砂池築造に支障となる井戸停止がおくれ、工事着手が10月末となったことから繰り越したものでございます。  

小牧市議会 2019-03-18 平成31年 3月18日文教建設分科会−03月18日-01号

それを踏まえまして、更新方法の検討をしていく中で、課題が3点ほどございまして、1つは、地震時において、井戸からくみ上げる水、自己水でございますが、これを利用いたしまして応急給水、こういったことができるということから、横内浄水場を給水活動の拠点にしたいというふうに考えております。そういったときに既存の敷地内ではちょっとスペース的に不足するというようなこと。

犬山市議会 2019-03-12 平成31年建設経済委員会( 3月12日)

それから、井戸のクリーニング、緑ヶ丘加圧所のポンプの修繕、白山取水ポンプの修繕、白山浄水場のろ過池排水弁の取り替えなど、延命事業を図るようなもので、必要なものについては施設のほうでも予算を計上してやっていきたいと思っております。 ○委員長(大沢秀教君) 他に質疑はありませんか。  稲垣委員。

扶桑町議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第2日 3月 8日)

総務部長(鯖瀬 武君) 町内に立地をしておられます企業の中に、自前の井戸をお持ちのところで浄水器を使って利用しているということもあるようでございますけれども、そちらの企業におかれましても、恐らく災害発生時の自社の対応といいますか、自社の業務継続のために使用するものと思われますので、現段階におきましてはそういった支援協定についてしていくという予定はちょっとしておりません。以上です。    

稲沢市議会 2019-03-07 平成31年第 1回 3月定例会-03月07日-02号

給水に必要な水源につきましては、平成29年度の決算値で、石橋浄水場内にございます3本の深井戸から取水しております地下水が約56%を占めておりまして、残りの約44%を愛知県水道用水供給事業からの受水、一般的には県水といっておりますけれども、これによりまして必要量の確保をいたしております。

知立市議会 2019-03-01 平成31年 3月定例会(第4日 3月 1日 一般質問)

現在の自己水は、知立市に点在する水源、つまり深井戸から揚水していると思いますが、現在、水源は幾つありますか。 ○議長(田中 健)  上下水道部長。 ○上下水道部長(柘植茂博)  現在、知立市が所有している水源は、中町、山町、牛田町、西町、中山町の5つの水源から水を受水しております。 ○議長(田中 健)  12番 小林議員

岩倉市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第 3号 2月27日)

そのときの内容は、地域にある井戸水を災害協力井戸として協力させていただくシステムの作成を提案いたしました。その後、平成29年3月議会において、相原議員が再度この質問をされました。そのときの回答では、要綱の制定等について今現在検討をしているところであり、何とか29年度中に制度として開始できるよう事務を進めていきたいと考えているところですとの回答でした。  そこで、再度質問をいたします。

知立市議会 2019-02-27 平成31年 3月定例会(第2日 2月27日 一般質問)

井戸の水を入れたところと土を入れかえた9号も、ことしは昨年よりもいいのではないかと。10号は今、土の入れかえをしましたので、また苗を今から植えていくと。西の庭園につきましては、薬品を入れるは入れましたが、外科的手術と申しましょうか、入れかえとかしてませんので、昨年と同様な状況ではないかと考えております。 ○議長(田中 健)  11番 稲垣議員

豊山町議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月14日−04号

(なし) 4.地方自治法第121条により説明のため出席した者の職氏名(16名)   町長      服部正樹   副町長     鈴木邦尚   理事      伊井 誠   教育長     北川昌宏   総務部長    小川徹也   総務課長    鈴木雅之   防災安全課長  小塚和宣   税務課長    井上 武   産業建設部長  佐藤正司   地域振興課長  高桑 悟   建設課長    井戸茂治

知立市議会 2018-12-13 平成30年予算・決算委員会(市民福祉分科会12月13日)

電気料の分につきましては、昨年の3月にかきつばた園で井戸工事をさせていただいて、ポンプを取りつけたわけなんですけども、こちらが24時間ほぼ毎日稼働しておりまして、当初予算ベースの金額の中にはこの部分が盛り込まれてなかった、見込んでなかったということで、月平均2万円ほど今年度は電気料が多くかかっておりましたので、その分を補正をさせていただいております。  

豊田市議会 2018-12-10 平成30年12月定例会(第2号12月10日)

小項目1点目、井戸水を生活用水にするために井戸の設置についてお聞きいたします。  ライフラインが復旧する順番としては電気、ガス、水道の順番であると認識しています。また、本市においては、飲料水については十分確保されていることは承知しています。生活用水についてはトイレを流したり、食器を洗ったり、お風呂の水等に必要であるが、多くは備蓄できません。  

犬山市議会 2018-11-06 平成30年11月定例会(第5日11月 6日)

例えば、犬山城や寺内通りの西蓮寺、外町の先聖寺には句碑、城とまちミュージアムには漢詩など、そのほかにも新道に丈草の産湯の井戸や木造、座禅石等、8カ所に点在をいたしております。ただ、現在のところ、これらの句碑や遺跡は点にすぎず、線で結ばれるには至っておりません。これらの句碑や遺跡を結ぶウォークラリーを企画したり、スタンプラリーを開催したらどうでしょうか。

犬山市議会 2018-11-01 平成30年11月定例会(第2日11月 1日)

史跡犬山城跡の整備に関する事業としましては、かつて西御殿が建っていたとされる旧体育館跡地で、平成29年5月から6月にかけて、遺構の発掘調査を行い、井戸礎石跡など、西御殿が建っていた痕跡の一部が確認されました。  このため、同じく6月に、調査の成果を広く周知することを目的として、現地説明会を開催し、約200人の方々にご参加いただきました。

豊山町議会 2018-09-20 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月20日−04号

(なし) 4.地方自治法第121条により説明のため出席した者の職氏名(16名)   町長      服部正樹   副町長     鈴木邦尚   理事      伊井 誠   教育長     西川 徹   総務部長    小川徹也   総務課長    鈴木雅之   防災安全課長  小塚和宣   税務課長    井上 武   産業建設部長  佐藤正司   地域振興課長  高桑 悟   建設課長    井戸茂治

犬山市議会 2018-09-20 平成30年建設経済委員会( 9月20日)

今、目標ということでありますけども、当然、自己水を本当に有効活用したいものですから、今みたいな夏場の需要とか、井戸の汲みぐあい、そういったことも考慮しながら、何らかの形で、大幅な形はできないかもしれませんが、本当に頑張っていきたいと思います。 ○委員長(大沢秀教君) 森川都市計画課長に答弁をお願いしたいと思います。  森川都市計画課長