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3193件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 長久手市議会 平成30年第4回定例会(第6号12月21日) 子育てに関することの一部は健康推進課に残るが、弊害はないかとの問いに対し、母子保健は、健診、予防接種など医療機関との関係性が強いので健康推進課に残すが、子育て世代包括支援センターの枠組みで連携したいとの答弁でした。   もっと読む
2018-12-11 岩倉市議会 平成30年第4回定例会(第 3号12月11日) 乳幼児の健診や、特に予防接種など、かなりこの数が予防接種に関しては多くなっております。そういった予防接種のスケジュールの管理など、保護者のかなり負担になっていると思われます。岩倉市では、これらの健診や予防接種の周知などはどのように行われているのか、お聞かせをください。 ○議長(黒川 武君) 健康福祉部長。 もっと読む
2018-12-06 長久手市議会 平成30年第4回定例会(第5号12月 6日) 3点目について、予防接種法により、過去にワクチン接種の機会がなかった現在30歳代後半から50歳代までの男性が他の年代と比較して、抗体が低い人が多く、流行の原因となっていることは認識しています。本市の風しん対策助成事業については、平成28年度には助成対象に「妊娠している女性の夫」を追加して、近隣自治体と比較しても広い対象枠で助成事業を実施しています。 もっと読む
2018-12-05 岩倉市議会 平成30年第4回定例会(第 2号12月 5日) 8.予防接種について  ①流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)、ロタウイルスワクチン、子どもや障害者のインフルエンザワクチン、定期接種から漏れた人に対する麻しん(はしか)の任意予防接種に助成制度を設けてください。  ②高齢者用肺炎球菌ワクチン(定期接種)の一部負担を引き下げてください。2019年度以降も任意予防接種事業を継続してください。また2回目の接種を任意予防接種事業の対象としてください。 もっと読む
2018-12-01 あま市議会 平成30年12月定例会(第2日) 本文 市の対策としましては、市民の皆様への広報啓発と予防接種費用の助成を行っております。  広報啓発につきましては、市公式ウエブサイトにおいて風疹の発生状況や感染拡大防止の注意喚起を掲載しており、1月広報にも掲載する予定でございます。  さらに、母子健康手帳交付の際に、風疹の予防接種を受けたことがない妊婦の夫等に対し、任意で抗体検査、予防接種を受けることについて周知しております。   もっと読む
2018-11-14 春日井市議会 平成30年 11月14日 厚生委員会-11月14日−01号 「施策4 感染症等の疾病への対策」においては、44ページになりますが、重点目標について、引き続き、定期予防接種を受けやすい環境づくりの推進や、未知の感染症への迅速な対応、関係機関との連携の強化が必要としております。45ページをお願いいたします。   もっと読む
2018-11-09 犬山市議会 平成30年全員協議会(11月 9日) の声起こる〕 ○健康福祉部長(吉野正根君) それでは、①特別な理由による任意予防接種の助成についてということで、資料のほうをご覧ください。今年度6月議会の一般質問にて、上村議員より、抗がん剤治療により、定期接種で得た免疫を失った子どもへのワクチン再接種の助成ができないかという質問をいただきまして、早ければ年内、遅くても来年4月から実施するということで、答弁をさせていただきました。 もっと読む
2018-11-02 犬山市議会 平成30年11月定例会(第3日11月 2日) 肺炎予防には日ごろのうがい、手洗い、そして禁煙など、ふだんの暮らしの中で実践していくこともございますが、高齢者の場合、体の抵抗力が落ちやすいため、予防接種を受けることも大切だと言われております。  そこで、本市ではどのような対象者に対して接種が行われているのか、また、接種率はどれぐらいか、まず、現状についてお答えください。 ○副議長(柴山一生君) 当局の答弁を求めます。   もっと読む
2018-09-26 春日井市議会 平成30年  9月 定例会(第5回)-09月26日−04号 新聞報道で,小牧市では骨髄移植などのために予防接種で得た抗体を失ってしまった子どもに対し,ワクチンの再接種費用を全額助成することを知りました。  以前に白血病で入院しているお子さんがいました。その後,元気な様子でしたが,そのようなお子さんに関係する問題かと今になって思うところです。このような御家庭では,感染症に対して家族みんなで備える大変さがあることも知りました。   もっと読む
2018-09-25 春日井市議会 平成30年  9月 定例会(第5回)-09月25日−03号 そのような状況のため,特に高齢者の死亡率の高い肺炎予防のための予防接種制度が2014年10月から開始されました。背景には日本の急速な高齢化による死因原因の変化があります。   もっと読む
2018-09-18 犬山市議会 平成30年全員協議会( 9月18日) このアプリの主な機能ですけれども、予防接種スケジュール管理によりまして、複雑な予防接種の接種もれを防止することができます。また、健診日の案内やイベント情報など、リアルタイムな情報提供や、電子メールやプッシュ通知による市からのお知らせを行うことができます。 もっと読む
2018-09-14 豊山町議会 平成30年  9月 福祉建設常任委員会-09月14日−01号 僕、本当驚きなんですけれども、ほとんど100%に近いような予防接種率になっていて、これは本当にすごいんじゃないかなというふうに思っております。   もっと読む
2018-09-13 大府市議会 平成30年第 3回定例会−09月13日-02号 また、三世代同居を推進する全国の取組といたしまして、三世代同居・近居住宅支援事業に加え、三世代同居をしている親世帯に対して給付金を支給する事業や、当該市内において絵本購入や予防接種等を行うときに使用できるクーポン券を配布する事業など、人口対策として進めている事例もございます。   もっと読む
2018-09-07 日進市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月07日−04号 氷見市の子育て応援ウエブサイトアプリ、ひみ子育てナビや清須市の子育てアプリ、ウエブサイトガイドブック、キヨスマは、お子さんの生年月日、あるいは出産予定日、郵便番号等を登録すると、妊娠から出産までの行政サービスや情報、イベント、予防接種や健診の通知情報を手軽にわかりやすく、データに基づく適切な情報を適切なタイミングで提供できます。   もっと読む
2018-09-07 春日井市議会 平成30年  9月 定例会(第5回)-09月07日−01号 このうち,1項保健衛生費では総合保健医療センターの運営,予防接種・健康診査・母子保健などの保健予防事業などに45億971万3,046円,2項環境対策費では,空き家対策,住宅用太陽光発電システムや合併処理浄化槽設置費補助などに3億2,237万20円,3項清掃費では資源分別収集,衛生プラント整備などで46億1,911万8,382円となり,前年度に一般廃棄物最終処分場整備が完了したことなどにより32億3,111 もっと読む
2018-09-06 尾張旭市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月06日−02号 日本では、子どもを病気から守るため、予防接種法に基づきポリオなどの予防接種を受けるべきとされています。接種することで抗体ができ、病気にならないようになります。  ところが、骨髄移植などを受けると、今までにできた抗体が消えるため、ワクチンの再接種が必要となり、費用は全額自己負担で約20万円かかるといいます。 もっと読む
2018-09-05 大府市議会 平成30年第 3回定例会−09月05日-01号 歳出予算の内容といたしましては、市民活動センター事業に係る施設用備品、共和駅南自転車駐車場拡張工事費及び保育所等改修費等支援事業費補助金を新たに計上するほか、国県支出金等返還金、駐車場事業に係る手数料及び土地購入費、予防接種事故対策費等を増額するものでございます。   もっと読む
2018-09-03 岡崎市議会 平成30年  9月 定例会-09月03日−15号 りぶらの駐車場について  (1) 現状  (2) 2時間の時間制限の撤廃 3 JR岡崎駅の駐輪場と周辺整備について  (1) 現状  (2) 対策  (3) 西口整備計画1927井手瀬絹子 (一問一答方式)1 女性の視点を生かした防災対策について  (1) 東京くらし防災  (2) 災害用備蓄  (3) 乳児用液体ミルク 2 通学時における負担軽減について   置き勉の事例紹介 3 高齢者肺炎球菌予防接種事業 もっと読む
2018-09-01 蒲郡市議会 平成30年  9月 一般質問通告書-(参考資料) 地権者資産と判例の解釈について  (2)中部土地区画整理について   ア セットバックの必要な換地の現状について   イ 2項道路を拡幅した場合の換地について   ウ 同換地の最終的な処理について6日2喚田孝博1 水素ステーション設置が拓く水素エネルギー社会形成について  (1)水素ステーション設置について   ア 水素ステーションの施設規模等について  (2)水素エネルギー社会形成の推進について 2 予防接種事業 もっと読む
2018-08-31 長久手市議会 平成30年第3回定例会(第3号 8月31日) 紙の母子健康手帳との併用で、成長記録や予防接種のスケジュール管理等を行う電子母子健康手帳アプリがあることは認識しています。本市では、母子健康手帳を交付する際に、無料の母子健康手帳アプリの情報提供をさせていただいてはいますが、市独自での電子母子健康手帳アプリの導入は現在のところ考えていません。  以上です。 ○議長(川合保生君) 再質問はありませんか。6番ささせ順子議員。 もっと読む