545件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

豊田市議会 2019-03-19 平成31年 3月定例会(第6号 3月19日)

特に、地方交付税が合併特例により70億円前後でこの間歳入されていたものがゼロになっていく状況のもと、それに相当する歳入額を超過課税により手立てして、山間地域の特別な対策に充てるならば、それこそ、都市と農山村の共生を予算の上でも具現化するものになるのではないでしょうか。

犬山市議会 2019-03-06 平成31年 2月定例会(第6日 3月 6日)

そして、さらに、山間地域等の農地では、受け手が少ない、または受け手がいない地域では、農地中間管理機構による基盤整備事業の活用と合わせて、組織化、法人化、新規参入の受け入れを推進していくとのことですが、これも本当にできるのかどうか、現状、どのようになっているのか。  そして、3点目といたしまして、果樹経営について現状、及び6次産業化への取り組みはどのような状況なのかお尋ねいたします。

豊田市議会 2019-02-27 平成31年 3月定例会(第4号 2月27日)

山間地域、特に合併町村の過疎化に歯どめがかからない中、こども園の存在が地域の維持に重要な役割を果たしていると考え、こども園の統廃合と定住促進についての市の考えをお聞きします。  また、放課後児童クラブの民間委託化が進められる中、子どもの生活の場である放課後児童クラブにとっての支援員の確保、処遇改善、資格のための研修について、以下質問いたします。  

豊田市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会(第3号12月11日)

子育て支援に関しては、就労証明がなくともこども園に入れる特例措置を実施し、親の介護などが必要な方にはありがたい施策と思いますが、そのことが山間地域に住むことを選ぶ若者の増加を増やす施策としてはほど遠いように思います。  現在の取組をさらに踏み込んで子育て世帯の心を動かし、移住を積極的に考えるためのインセンティブをつける必要性を感じます。

豊田市議会 2018-12-10 平成30年12月定例会(第2号12月10日)

まずは、市街地での鳥獣被害の状況についてですが、一くくりに市街地と申し上げてもさまざまな市街地があるので、ここでは山間地域を除く市街地に関して質問をしていきたいと思います。  まず1点目として、市街地に生息する有害鳥獣の種類と駆除数についてお伺いいたします。 ○議長(鈴木 章) 前田産業部長。

西尾市議会 2018-12-07 2018-12-07 平成30年 文教委員会 本文

また、報道には山間地域などでは職員確保に苦戦し、事業中止に追い込まれた事例がある。基準を満たす人員を確保できないため、待機児童解消が妨げられている等ともあります。  なお、改正後は、研修を受講していない者が1名だけで対応することも可能となる内容のものとなっております。

岡崎市議会 2018-09-28 平成30年  9月 定例会-09月28日−17号

第72号議案「財産の譲与について(岡崎市山間地域農村活性化施設)」、第85号議案「岡崎市山間地域農村活性化施設条例の廃止について」。  12世帯で年間の維持管理費は22万円となり、地元住民には大きな負担です。70、71号議案と同様に、コミュニティ施設は公共が守るべきと考え、反対をいたします。  

豊田市議会 2018-09-18 平成30年予算決算委員会 地域生活分科会( 9月18日)

山間地域における定住促進のため作成した補助支援制度パンフレットの概要と成果をお聞きします。 ○分科会長(古木吉昭) 小澤課長。 ○地域支援課長(小澤都司子) パンフレットは空き家情報バンクを利用して移住される方などに向けて市の補助支援制度をまとめ、新規作成いたしました。  

豊田市議会 2018-09-11 平成30年予算決算委員会( 9月11日)

建設工事における地域内経済循環の推進に向けた主な取組としましては、これまでに山間地域維持型一般競争入札の導入や地域型総合評価方式の拡大など、入札の透明性や競争性にも配慮しながら、本市の実情に則した市内企業優先策を導入してきました。  

尾張旭市議会 2018-09-07 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月07日−03号

空き家バンクの登録・活用を促進するための助成制度につきましては、本市の空き家バンクが中心市街地の活性化や山間地域の定住促進など、特定の目的を持ったものではなく、一般的な空き家流通を目的としていることから、現在のところは、助成制度の創設についての考えは持ち合わせておりません。  以上です。 ○副議長(みとべ茂樹) 再質問があれば受けます。  芦原美佳子議員。

豊田市議会 2018-09-06 平成30年 9月定例会(第4号 9月 6日)

具体的には、山間地域に居住する障がい者を近隣の高齢者施設で受入れたり、高齢者用専用のショートステイで障がい者を受入れたりといったものです。  また、既存の福祉事業所を活用し、こども食堂や学習支援を通じて、高齢者や障がい者が交流できるといった場も考えています。  

豊田市議会 2018-09-05 平成30年 9月定例会(第3号 9月 5日)

そのために本市においては定住施策を進めるための空き家情報バンク等を活用した展開や、おいでん・さんそんセンター等の取組を進め、いわゆる山間地域の活性化に向けて市長をトップに多方面に推し進めてきたところでもあります。ただし、これまでの取組をさらに強力に進めていかねばならない分野があると私は考えております。それは働く場所を確保することであります。

岡崎市議会 2018-09-04 平成30年  9月 定例会-09月04日−16号

利益の処分及び決算の認定について」      (説明)  日程第5 決算特別委員会の設置、委員会付託及び委員の指名について  日程第6 第70号議案 外22件    第70号議案「財産の譲与について(岡崎市豊富学区市民ホーム及び岡崎市ふれあいデイサービスセンター)」    第71号議案「財産の無償貸付けについて(河瀬自治会及び仲組自治会集会施設用地)」    第72号議案「財産の譲与について(岡崎市山間地域農村活性化施設

豊田市議会 2018-09-03 平成30年 9月定例会(第2号 9月 3日)

○地域振興部長(中野正則) 山間地域においては、大雨により河川氾濫の危険性と同時に、地すべりなどの土砂災害の危険性も高まります。  このため、山間地域の洪水ハザードマップは、大雨により想定される水害リスクや土砂災害リスクなどを包括的に捉えた自然災害リスク情報を市民の皆様が認識できるようにすることが重要であると考えています。  

岡崎市議会 2018-08-31 平成30年  9月 定例会-08月31日−14号

また、特に放課後児童クラブがない山間地域などの学区では、校区が広いため、一旦下校してしまうと子供同士が遊べない児童の遊び場として、また、下校時に留守家庭であることなどやむを得ない事情により、放課後の児童の安全な居場所として、学校から直接学区こどもの家を利用させる、かばん下校と言われる制度によって、放課後児童クラブのような機能を学区こどもの家が担っているところもございます。

岡崎市議会 2018-08-30 平成30年  9月 定例会-08月30日−13号

講座数も利用者数も2倍、3倍とふえておりますので、それも踏まえて、例えば、予約制にするとか、拠点型としても、例えば、バスの通っていない山間地域のところに集中的に行ってもらうとか、いろいろ対応することはできると思いますので、これは大きな課題だと思っていますので、ぜひともよろしくお願いいたします。  もう一度、パネルをお願いいたします。  

岡崎市議会 2018-08-29 平成30年  9月 定例会-08月29日−12号

大項目1、山間地域の振興。  1番目の山間地域の防災についてであります。  今回の西日本災害で被災されました地域の皆様にお見舞いを申し上げるとともに、一日も早い復興を願うものであります。  近年、日本各地区で局所的に発生しています災害は、他人ごとではなく、本市においても、いつ発生するかわからない状況にあります。

豊田市議会 2018-07-27 平成30年産業建設委員会( 7月27日)

・豊田市では、山間地域において地域のタクシーによる実証実験等を行っているが、広域な豊田市にどのような交通施策を網羅していくか、施策の目標をもっと明確にして先進的で地域に応じた交通施策を期待したいと思った。  ・豊田市では、自動車に依存してしまっている。豊田市は豊田市なりの交通施策が必要であり、公共交通機関への転換、渋滞の緩和を目指していかなければならないと思う。