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801件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-06 犬山市議会 平成31年 2月定例会(第6日 3月 6日) そして、さらに、山間地域等の農地では、受け手が少ない、または受け手がいない地域では、農地中間管理機構による基盤整備事業の活用と合わせて、組織化、法人化、新規参入の受け入れを推進していくとのことですが、これも本当にできるのかどうか、現状、どのようになっているのか。  そして、3点目といたしまして、果樹経営について現状、及び6次産業化への取り組みはどのような状況なのかお尋ねいたします。 もっと読む
2018-09-13 稲沢市議会 平成30年第 4回 9月定例会-09月13日-04号 美里町は稲沢市とは全く異なる山間地域で、災害時の被害形態も大きく異なるだろうと思いますが、災害に直面されての経験は大変参考になりました。美里町では、大きな課題として初動体制のおくれを挙げられていました。 もっと読む
2018-09-07 尾張旭市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月07日−03号 空き家バンクの登録・活用を促進するための助成制度につきましては、本市の空き家バンクが中心市街地の活性化や山間地域の定住促進など、特定の目的を持ったものではなく、一般的な空き家流通を目的としていることから、現在のところは、助成制度の創設についての考えは持ち合わせておりません。  以上です。 ○副議長(みとべ茂樹) 再質問があれば受けます。  芦原美佳子議員。 もっと読む
2018-06-25 豊田市議会 平成30年 6月定例会(第5号 6月25日) 里山くらし体験館の現状として、直近5年間の平均利用者数は、近年横ばいで、年間約4,500人であり、山間地域の活性化に一定の効果があったものの課題としては以下の点があったという認識です。  1、開設当初に狙いとしていた当施設を拠点とした取組成果や活動ノウハウについて、他の地域への波及が限定的であること。   もっと読む
2018-06-13 豊田市議会 平成30年 6月定例会(第4号 6月13日) 1点目の設置後7年間の評価、利用者伸び悩みの理由を含めでありますが、里山くらし体験館は、都市と農山村の交流などをもって山間地域の活性化を図るため市の直営で運営してきました。  施設の主な利用には、地元住民が主体の新盛里山耕実行委員会による交流事業の拠点としての利用のほか、一般利用者による宿泊などがあります。   もっと読む
2018-06-11 豊田市議会 平成30年 6月定例会(第2号 6月11日) 本市では、全国に先駆けて山間地域の定住対策として空き家情報バンク制度の創設、そしてその制度を支援する山間地域空き家再生事業補助金や山村地域等定住応援補助金を設け、山間地域の定住促進を図ると同時に、空き家解消に取り組まれてきました。  そこで、小項目2として、今後増え続ける都市部の空き家活用が課題と考えますが、取組方針についてお聞きいたします。 ○議長(鈴木 章) 岩月部長。 もっと読む
2018-02-28 豊田市議会 平成30年 3月定例会(第4号 2月28日) ○建設部長(山口美智雄) 河川施設には、国・愛知県が管理する河川に接続する樋管・樋門や、準用河川から山間地域の小さな排水路まで多種多様な施設があり、大雨の際にふぐあいがあれば、市民生活に重大な影響を及ぼす可能性があります。   もっと読む
2018-02-27 豊田市議会 平成30年 3月定例会(第3号 2月27日) ○産業部長(前田雄治) 現行の豊田市商業活性化プランでは、高齢者が経営する店舗の維持と事業承継の支援については、主に対象を山間地域に想定して行っております。  稲武商工会へのアドバイザー派遣事業では、高齢の経営者やその後継者に対し、中小企業診断士などが経営方針や事業承継、新規事業や販路拡大などに関してアドバイスいたしました。   もっと読む
2017-12-18 豊田市議会 平成29年12月定例会(第5号12月18日) 都市部、山間地域にかかわらず、福祉、医療、少子化と高齢化、地域振興と若者の定住、防災・減災など取り組むべき課題が山積みしている本市の状況の中、第8次豊田市総合計画として提案されている中身は、国が提唱する行政の集約化の方針に沿った都心と地域拠点への集中・集約の促進が柱となっているように受けとめられる。この総合計画では、周辺住民の声は中心に届きにくく住民自治の後退も危惧される。   もっと読む
2017-12-06 豊田市議会 平成29年12月定例会(第4号12月 6日) また、山間地域では、鳥獣害が深刻化し営農意欲の減退に拍車をかけています。  一方、農地には農産物を供給する以外に国土保全や水源涵養、自然環境の保全など、多面的な機能を有することから、担い手不足による耕作放棄地の増加に歯どめをかけるためにも、農業の採算性を改善し、営農体制を維持することが重要と考えます。   もっと読む
2017-12-05 豊田市議会 平成29年12月定例会(第3号12月 5日) ○福祉部長(伴 幸俊) 平成28年度に実施しました高齢者等実態調査の結果では、山間地域と都市部で若干の地域差が出てくる項目がございます。この結果を施策に生かしていくことが必要と考えております。  例えば、訪問介護サービス事業所については、山間地域に比べ、都市部のほうが2倍近く多い状況です。 もっと読む
2017-12-04 豊田市議会 平成29年12月定例会(第2号12月 4日) ○25番(加藤和男) 次に、小項目5ですが、高齢運転者といってもまだまだ健康で社会貢献や社会参加など自動車の運転が必要な高齢運転者の方々、また、住まいによっては山間地域では生活をしていく上で自動車の運転を必要とする高齢の運転者など運転をされる状況はさまざまと思います。   もっと読む
2017-12-01 豊明市議会 平成29年12月定例月議会(第7号) 本文 各市町で、もちろん豊明市でも高齢化が進む状況の中でも安定した消防事業を行うためということがまず広域化の理由の1つになっていたということに関して、山間地域のような高齢化の状況とは違うという話をしましたけれども、そういった状況まではなっていないが、豊明市自身も未来に向けては高齢化がやはり進んでいくということがお話としてありました。 もっと読む
2017-11-21 豊川市議会 平成29年 政策課題調査特別委員会(11月)-11月21日−01号 高齢化率と高齢者人口の推移と推計では、東三河地域を都市部と山間地域の2区分に分けて折れ線グラフで示されておりますが、青い線の都市部においては、高齢化率、高齢者人口ともに今後も増加が見込まれる一方で、赤い線の山間地域では、高齢者人口は急激に減少するものの、高齢化率は上昇し続け、おおむね二人に一人が65歳以上になるとの推計であり、大きな違いを生じていくことが示されております。   もっと読む
2017-10-12 豊田市議会 平成29年豊田スタジアムを生かしたまちづくり特別委員会(10月12日) その中でオリンピックのレガシー、スポーツをどのように見せていくのかということは恵まれた環境の中で考えているが、本市においてはラグビーワールドカップを契機に本市の持っている魅力、例えば世界的な自動車工場、山間地域の魅力をどの様に伝えていくのかを本委員会で研究を進めていくべきであると強く感じた。   もっと読む
2017-09-25 豊田市議会 平成29年 9月定例会(第5号 9月25日) 企画総務部門の総務部関連では、契約制度において総合評価方式における技術者の重複申請や現場代理人の常駐義務のさらなる緩和を進め、また、山間地域維持型一般競争入札の導入や地域型総合方式の拡大など、本市の実情に即した市内業者、市内企業優先策を導入することで地域に根差した中小・零細業者に配慮した入札制度を拡充することで一定の効果が出たことを評価いたします。   もっと読む
2017-09-22 豊田市議会 平成29年予算決算委員会( 9月22日) 総合評価方式における技術者の重複申請や現場代理人の常駐義務のさらなる緩和を進め、また、山間地域維持型一般競争入札の導入や地域型総合方式の拡大など、本市の実用に即した市内企業優先策を導入したことにより、一定の効果が出たことを評価します。  市民部関連においては、市税収納率が7年連続の上昇となり、平成28年度も組織的な対応による徴収事務の強化と業務の効率化を進めてこられました。 もっと読む
2017-09-19 豊田市議会 平成29年予算決算委員会 地域生活分科会( 9月19日) ○副分科会長(杉本寛文) 続いて、同じく予算執行実績報告書79ページ、2款2項1目地域振興費15住民自治推進費(3)として、山間地域に新たな定住者の確保のための事業として、山間地域空き家再生事業補助金の制度がありますが、その活用状況についてお伺いいたします。 ○分科会長(清水郁夫) 小澤課長。 もっと読む
2017-09-15 豊田市議会 平成29年予算決算委員会 教育社会分科会( 9月15日) 提言では、スポーツコミッションの活動の基本方針として、国際水準の大規模施設の利活用推進、都市部と山間地域が連携した受入れ態勢の整備、スポーツを通じた山間地域の交流人口の拡大が示され、今年度、関係部署や機関と協議を進めております。  以上です。 ○分科会長(板垣清志) 日當委員。 もっと読む
2017-09-13 蒲郡市議会 平成29年  9月 文教委員会-09月13日−01号 高齢化率と高齢者人口の推移と推計を、東三河地域を都市部と山間地域の2区分に分けて折れ線グラフで示されていますが、これを見ると青い線の都市部において、高齢化率、高齢者人口ともに今後も増加が見込まれる一方で、赤い線の山間地域で高齢化率は上昇し続けるものの、高齢者人口は急激に減少し、おおむね2人に1人が65歳以上になるとの推計があり、大きな違いが生じていることを示しております。   もっと読む