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9062件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 長久手市議会 平成30年第4回定例会(第6号12月21日) 子育てに関することの一部は健康推進課に残るが、弊害はないかとの問いに対し、母子保健は、健診、予防接種など医療機関との関係性が強いので健康推進課に残すが、子育て世代包括支援センターの枠組みで連携したいとの答弁でした。   もっと読む
2018-12-13 岩倉市議会 平成30年第4回定例会(第 5号12月13日) 消費税については景気動向に左右されにくい安定的な財源であること、それから現役世代だけでなく、広く国民全体で負担するものであることもあり、社会保障のための財源の安定的な確保に寄与するものであるということで、一定の理解はできるかなというふうに考えております。 ○副議長(大野慎治君) 桝谷議員。 もっと読む
2018-12-12 岩倉市議会 平成30年第4回定例会(第 4号12月12日) 今後の公共施設の整備等を見据えても必要不可欠な財源調達方法であると考えておりますが、将来世代への過度な負担とならないよう、市債の発行に当たりましてはその抑制に努めるとともに、普通交付税の基準財政需要額に算入されるかどうかなど、こうしたものを考慮した上で財政健全化に関する各指標にも注視しつつ、市にとってメリットがあるものを最優先に活用していくこととしております。 もっと読む
2018-12-11 岩倉市議会 平成30年第4回定例会(第 3号12月11日) 現在、さまざまな自治体では、子育て世代に広く普及をしていますスマートフォンを活用した支援事業を行っています。  多様化する子育て家庭のニーズに沿った情報を提供するためのツールの一つとして、子育て応援アプリがございます。 もっと読む
2018-12-06 長久手市議会 平成30年第4回定例会(第5号12月 6日) ○10番(佐野尚人君) 質問事項3、子育て世代世帯の移動支援について。  質問要旨。  子育て世代世帯への移動支援として、リニモの割引を市として補助しないか、お答えください。 ○議長(川合保生君) 質問は終わりました。  続いて、当局の答弁を求めます。市長公室長。              もっと読む
2018-12-05 岩倉市議会 平成30年第4回定例会(第 2号12月 5日) さらに、これまでの経験を生かして中高生の居場所づくりですとか、多世代交流といったところの事業としてどういったものがありますかという質問には、市民ギャラリーをやってみたいだとか、今まで余りなかった幼保との連携も、そういった行事ができないかだとか、将棋の多世代交流の事業ができないか、そういった提案もあったところでございます。   もっと読む
2018-12-05 長久手市議会 平成30年第4回定例会(第4号12月 5日) 出演していただいた団体などは、自治会、高齢者サロン、学童保育所の児童、学生団体、子育て世代の母親及び父親のグループ、ほかにコーラス団体など幅広い年代、幅広い分野の方々に出演をいただいております。 ○議長(川合保生君) 15番岡崎つよし議員。 ○15番(岡崎つよし君) PR動画は、誰が制作して、どのぐらいの費用がかかったのか教えてください。 ○議長(川合保生君) 市長公室次長。 もっと読む
2018-12-04 長久手市議会 平成30年第4回定例会(第3号12月 4日) ○4番(山田けんたろう君) これがコンセプトにあるように大学連携だとか、子育て世代の方が集う場となると、やはり大学連携の場合はリニモ中心に考えて、また自転車中心に考えていいかもしれませんけれども、やはり子育て世代の集まる場となると、お子様を二、三人車に乗せて、お母様方が集まったりとかそういったケースが考えられますので、同時にいろんな団体も使うことが考えられますので、駐車場の想定、またイオンモールと提携 もっと読む
2018-12-03 岩倉市議会 平成30年第4回定例会(第 1号12月 3日) 項4都市計画費、目1都市計画総務費、事業名、定住促進事業90万円は、三世代同居に係る支援補助の対象件数が見込みより増加したため、補助金を増額するものでございます。  次の目3下水道事業費で右ページの最下段となりますけれども、事業名、公共下水道事業特別会計繰出金143万7,000円は、職員の異動等によります人件費の増に伴い繰出金を増額するものでございます。   もっと読む
2018-12-01 あま市議会 平成30年12月定例会(第2日) 本文 当初のまち・ひと・しごと創生長期ビジョン2014では、基本的な目標として、1、地方における安定的な雇用創出、2、地方への新しい人の流れをつくる、3、若い世代の結婚、出産、子育ての希望をかなえる、4、時代に合った地域づくりが掲げられております。 もっと読む
2018-12-01 あま市議会 平成30年12月定例会(第3日) 本文 というのはなぜか、なかなか住民の皆さんに厳しいお話をするというのは、個人的にもつらいなという思いもありましたが、やはり現状を知っていただいた上で、子供や孫たちの世代に、私たちはあま市を引き継いでいく責任があるんじゃないかなと思いまして、そのために、住民の皆さん一人一人にも考えていただきたいという思いで、この財政状況について質問させていただきたいと思います。   もっと読む
2018-12-01 あま市議会 平成30年12月定例会(第1日) 本文 次に、別表第1及び別表第2でありますが、給料表について、民間給与との較差を埋めるため、世代間の給与配分の観点から、若年層に重点を置きながら給料表の水準を引き上げるものであります。  続きまして、第2条関係の第20条第2項でありますが、現行の支給月数を平準化するものであります。   もっと読む
2018-11-14 春日井市議会 平成30年 11月14日 厚生委員会-11月14日−01号 「2 施策別の現状と課題」では、施策を妊産婦期から高齢期までライフステージで区分し、各世代での現状と課題を記載するとともに、重点的に取り組むべき課題については、ライフステージにとらわれることなく抽出し重点目標として設定しています。21ページをお願いいたします。   もっと読む
2018-11-06 犬山市議会 平成30年11月定例会(第5日11月 6日) また、学生らが主体的に事業の運営にも参加したことで、若い世代が文化の担い手となる新たな魅力ある事業が展開されたと考えています。  本事業における市とのかかわりについてですが、申請に基づきすぐれた文化事業であったことから、犬山市と犬山市教育委員会の後援名義使用を承認し、犬山市長賞、犬山市教育委員会賞の授与を行ったほか、公共施設内でポスター掲示をすることで、積極的にPRを行いました。 もっと読む
2018-11-05 犬山市議会 平成30年11月定例会(第4日11月 5日) いずれにしましても、少子・高齢化の進展に伴い、地域社会の中で活躍の場や人と人とのつながりを生み出す機会は、市民協働によるまちづくりの重要な取り組みと考えますので、引き続きまちづくりの拠点となる施設についても、女性や若者も含めた多様な世代の市民とともに、検討を重ねながら設置、運営してまいります。 ○副議長(柴山一生君) 後藤議員。 ○6番(後藤幸夫君) 答弁ありがとうございました。 もっと読む
2018-11-02 犬山市議会 平成30年11月定例会(第3日11月 2日) 若い世代が安心して子育てのできる環境をつくることが、人口減少を防いだり、犬山の活性化につながっていくと思います。  民間においても、施設というのは単独ではなくて併設の時代です。当市においても、施設の複合化を目指していくのであれば、児童センターの機能は維持していくということも検討されるべきです。  ここで、通告していなかったんですけど、市長に再々質問としてお尋ねしたいと思います。   もっと読む
2018-11-01 犬山市議会 平成30年11月定例会(第2日11月 1日) しかし、今、議員もおっしゃられましたように、経営者の高齢化に伴い、世代交代の時期を迎え、後継者の確保や事業承継が大きな課題となってきております。この実態は犬山市においても同様であると認識をいたしております。   もっと読む
2018-10-18 犬山市議会 平成30年全員協議会(10月18日) こちらの資料は8月の全協の際に、三浦議員のほうから担当課として常任委員会委員に出てほしいのか、出てほしくないのかが世代交代する中であいまいになっているよと。それを整理したほうがいいのではないかという発言がありましたので、各課に対して常任委員会の委員長、副委員長、委員に対して出てほしいというもの、出席の意向があるというものについて教えてくださいということで調査したところ、17件の報告がありました。 もっと読む
2018-10-05 豊橋市議会 平成30年 10月 環境経済委員会-10月05日−01号 また、それが難しいのであれば、今後の新たな資源化センター建設の折にも、こういった議論というのはきちんとして、例えばですけれども、リース方式ですとか、保険を入れるとか、さまざまな形で、今後、次の世代に負の遺産を残さないような新たな取り組みについても、勉強していく必要があるのかなというように思っております。  この件については、これで終わらせていただきます。   もっと読む
2018-10-04 大府市議会 平成30年第 3回定例会−10月04日-05号 問い、災害対策支部総点検と防災大学に参加及び受講された方のインタビューが知多メディアスで放映されていたが、市民の参加が広がれば、若い世代を始めとした多くの方に参加してもらいやすくなるのではないか。  答え、支部総点検の趣旨からは、多くの市民に参加をいただくことは難しいので、防災大学への参加や地域総ぐるみ防災訓練等を通じて、市民への啓発を行っていきたい。   もっと読む