383件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

碧南市議会 2019-06-13 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第1日)  本文

IoT、ロボット、AI、ビッグデータ等を利用してまちづくりを進め、次世代の社会のありようも変わる時代に対応しようというものであります。  また、最近では、CASE(ケース)と呼ばれる今後の自動車業界をあらわす頭文字、つながる、自動運転、シェアリング、電動化を指します。自動車メーカー自体が存在価値をも変えざるを得ないほどの大変革の時代が来ると言っているわけであります。

知立市議会 2019-06-05 令和元年 6月定例会(第2日 6月 5日 一般質問)

また、人手不足解消のため、ロボットやAI、セルフ決済レジなどを活用した無人店舗に注目が集まっていたり、少し前まではこういうことはまだ想像すらできなかった社会へと向かっていきます。  さらに最近では、通り魔事件や子供たちの通学中での悲惨な事故など安心・安全が本当に脅かされています。こういったことから市民を守るためにも、今後AIの力が必要な社会へと変わっていきます。

東海市議会 2019-03-13 平成31年 3月定例会 (第3日 3月13日)

近年、民間企業においてBPR(業務プロセスの改善)とICT(情報通信技術)を活用した取り組みの一環として、RPA(ロボットによる業務自動化)の導入による定型的な事務作業の自動化やAI(人工知能)を用いた非定型業務の自動化、紙資料のデジタル化などが進められております。  

小牧市議会 2019-03-11 平成31年第 1回定例会-03月11日-05号

さて、ICT化が加速する今日、さまざまなことがICT機器やロボットを使ってできるようになりました。それに比例するかのように市民の行政に対するニーズはふえていると思います。何度も申し上げますが、必要に応じて多機能型タブレット端末の導入等を進め、時代に十分対応できる行政の体制になっていくことをお願い申し上げまして、私の全ての質問を終わります。御清聴ありがとうございました。

東郷町議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第3号) 本文 開催日:2019-03-06

作業はロボットに任せ、職員は職員でなければできない業務に注力できる組織づくりが必要だと考えております。  また、新技術の活用のほか、例えば組織機構改革、民間委託、総合窓口など業務効率化に向けた手法はさまざまにございます。今回の実証実験を行っておりますRPAは業務効率化に向けました手法の一つに過ぎないと考えております。

大府市議会 2019-02-28 平成31年第 1回定例会−02月28日-01号

平成31年度は、業務の一部にロボットを活用して作業を自動化する仕組みである、RPAを導入してまいります。  「市民との対話の推進と都市ブランドの発信」の分野では、平成30年度は、「市民と市長のまちトーク」を実施してまいりましたが、平成31年度は、先ほども申し述べました、市民参画により策定している第6次大府市総合計画を広く市民に周知するため、全自治区において地域別懇談会を開催いたします。  

岩倉市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第 3号 2月27日)

このRPAとは、ロボティック・プロセス・オートメーションという略で、ホワイトカラーの単純な間接作業の自動化のために人工知能やルールエンジン、機械学習などの高度な認知技術を活用したソフトウエアロボットを意味します。  今月の24日、3日ほど前ですかね、日曜日の中日新聞に掲載されていました。一宮市でRPAのプログラムの開発を目指すという記事がありました。  

東郷町議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第1号) 本文 開催日:2019-02-26

さらに、近年目覚ましく進歩する情報技術の中で、働き方改革の一つとしてAIを活用した情報分析やRPA(ロボットによる作業自動化)を活用した業務の自動化を積極的に活用し、職員負担の軽減、事務効率化による行政サービスの向上に取り組んでまいります。  間もなく江戸時代以来200年ぶりとなる天皇陛下御退位に伴う皇位継承が行われ、平成から新たな時代の幕が開けようとしております。

豊田市議会 2019-02-25 平成31年 3月定例会(第2号 2月25日)

また、IoT、ビッグデータ、AI、ロボットなどの第4次産業革命の進展に対して、国はSociety 5.0という構想を掲げ、IoTで全ての人と物がつながり、さまざまな知識や情報が共有され、今までにない新たな価値を生み出す社会の実現に向けた取組を進めようとしています。  

犬山市議会 2019-02-25 平成31年民生文教委員会( 2月25日)

そこを際立たせて情報発信するために、まず、山車からくりや座敷からくりをはじめとする伝統的なからくり人形の展示、実演、これをメインにいたしますが、現在のからくりやロボットテクノロジーへと続く技術の紹介や、現在も行っておりますが、九代玉屋庄兵衛の製作現場の公開や、また、市内の中学校、高校の生徒によるからくり練習の場として、次世代への伝統文化継承の場、そういう役目も果たしていきたいと、このような形で南館のほうを

碧南市議会 2019-02-19 2019-02-19 平成31年第1回定例会(第1日)  本文

第9条、重要な資産の取得としましては、5,000万円以上の機器備品としまして、HOSPIシステム機器一式は、老朽化した気送管にかわる搬送システムで、実装するロボットにより薬剤や検体を搬送するものであります。気送管の更新と比較して約1億4,000万円の節減を見込むものであります。

岩倉市議会 2018-12-13 平成30年第4回定例会(第 5号12月13日)

さすがに10万馬力の空飛ぶロボットというのは、まだ実現しておりませんけれども、二足歩行のロボットなんかは、もう現実この世に存在していますし、それから冒頭紹介させていただきましたように、自家用車そのもの、それから交通手段そのものというのが根本的に今変化しているときでありますので、それに基づいた将来像というのはなかなかつくりにくいんではないのかなと思いますけれども、とはいうものの、やはり部長が今言われましたように

稲沢市議会 2018-12-11 平成30年第 5回12月定例会-12月11日-04号

次回、「いのち輝く未来社会のデザイン」として開催される2025年の大阪万博は、IoT、AI、ロボット、ビッグデータなど、第4次産業革命で未来を大きく変えることになると思います。先日、政府が策定したAIの7原則には、人間の基本的人権を侵さない、個人情報の慎重管理、AIのセキュリティー確保などを公表いたしました。企業の責任を明確にしつつ、AIはさらなる拡大が図られるものと思います。  

豊田市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会(第3号12月11日)

つまりSociety5.0は、IoT、AI、ロボットなどの革新的なデジタル技術によって高齢社会や過疎化、社会の担い手不足などさまざまな課題を解決していながら、より便利で豊かな人間中心の社会であると捉えています。  

大府市議会 2018-12-10 平成30年第 4回定例会−12月10日-02号

すなわち、一つ目は、加齢に伴う疾患全般に関する我が国最大の研究拠点であること、二つ目は、認知症に関する世界的な研究拠点であること、三つ目は、健康長寿関連ロボットの研究開発・実証拠点であること、四つ目は、生活習慣病の予防に関する研究・実践の拠点であることであります。  

知立市議会 2018-12-07 平成30年12月定例会(第4日12月 7日 一般質問)

ぜひとも市長には、次世代自動車産業、航空宇宙産業、ロボット産業、福祉医療産業といった、今後成長が見込める産業を代表するような企業へプロモーションと、愛知県内や全国の他市にも劣らないような産業立地優遇措置の積極的な推進をお願いしたいのですが、最後に、市長に企業誘致、企業立地推進についてのお考えを伺って、私の一般質問を閉じさせていただきます。 ○議長(田中 健)  林市長。

知立市議会 2018-12-05 平成30年12月定例会(第2日12月 5日 一般質問)

3つ目といたしまして、介護ロボット、ICTの活用を推進する。4つ目といたしまして、外国人の受け入れ、整備環境を充実する。以上、4点が検討されているということです。  去る11月2日に外国人労働者を受け入れ拡大のため、新たな在留資格を創設する入管難民法などの改正案が閣議決定されました。政府は、2023年までの5年間で介護に携わる外国人を5万人から6万人受け入れるとしております。

津島市議会 2018-11-26 平成30年第4回定例会(第1号) 本文 開催日: 2018-11-26

調査事項につきましては、小松市が介護ロボット普及推進事業について、かほく市が子育て応援事業についてであります。  まず初めに、小松市の介護ロボット普及推進事業について、その内容を報告します。  小松市は、人口10万8,620人で、面積371.05キロ平方メートルで、津島市と比較しますと人口は約1.7倍、面積は約14.8倍です。  

一宮市議会 2018-10-17 平成30年 10月 福祉健康委員会-10月17日−01号

この病棟には、循環器医療の機能を充実するためのハイブリッド手術室や地域がん診療連携拠点病院の機能を強化するための緩和ケア病棟、さらには先進的な医療機器手術支援ロボット・ダヴィンチを設置いたしました。こうしたことにより、地域住民の皆様に遠くに足を運ばなくとも住み慣れた場所にある市民病院で、安心して高機能な医療を受けていただけることになります。