26件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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小牧市議会 2019-12-10 令和 元年第 4回定例会-12月10日-02号

平成23年度には、本事業区域内にある大草のマメナシ自生地が愛知県天然記念物に指定されました。  そうした後、平成26年に(仮称)太良上池・下池公園基本計画の策定に着手し、平成29年3月に基本計画を取りまとめたものであります。  現在の状況につきましては、基本設計を行っており、大草のマメナシ自生地を含めた公園施設整備や管理計画の検討を進めているところであります。  

小牧市議会 2019-09-03 令和 元年第 3回定例会-09月03日-02号

そして、こういうことを実現するためには、平日の昼間、市役所の会議室で開くというのが基本だとは思いますが、場合によっては平日の夜、あるいは土日、そういう皆さんが集まりやすい、あるいはテーマによっては市役所である必要はないとか、実際、大草のマメナシを含む公園整備は東部の小牧ヶ丘区の老人憩いの家でやられてますし、小牧南小学校の建てかえについても学校で会議をやっておられるとか、あるいは、思い出しますのは、ファシリティマネジメント

小牧市議会 2019-06-17 令和 元年第 2回定例会−06月17日-03号

教育部長(伊藤武志)  続きまして、(2)県指定の天然記念物マメナシに関わる団体についてで、市としてマメナシをどのように受けとめるか、その認識についてのお尋ねであります。  マメナシはバラ科の落葉性の小高木で、愛知県名古屋市守山区や尾張旭市三重県桑名市四日市市、本市大草地内で自生が確認されている植物です。

小牧市議会 2019-06-14 令和 元年第 2回定例会-06月14日-02号

│    │ │  │(2)県指定の天然記念物マメナシに関わる団体について    │    │ │  │    市内東部、大草地区に自生するマメナシは、平成11年に│    │ │  │   自生が発見され、平成23年には、市指定から県指定の天然│    │ │  │   記念物となり、東海地方の他の自生地との市民団体行政の│    │ │  │   交流も深まって来ている。               

犬山市議会 2018-11-06 平成30年11月定例会(第5日11月 6日)

過去にいろいろと議事録を見てみましたら、議員の皆さんも非常に関心が強い方が多かったということを改めて議事録を検索して思ったんですけど、岡議員もそうですし、岡村議員マメナシについて問題提起をされていましたし、矢幡議員も楽田に生息されていたと思われるホングウシダやそういったもの、野生生物ですね、それも、植物ですけども、そういったものもずっと指摘があって、そのたびに答弁を見ると、レッドデータブックというのは

小牧市議会 2018-09-25 平成30年 9月25日文教建設分科会−09月25日-01号

3の文化財保護事業は、大草地内のマメナシ自生地自然環境調査を実施した経費などが主なものであります。  266、267ページをお願いいたします。7目小牧山費は、3,965万円余の支出であります。2の史跡小牧山管理事業は、史跡小牧山の整備を進めるため、発掘調査や(仮称)史跡センター周辺に整備する新管理道路の実施設計などに要した経費が主なものであります。  268、269ページをお願いいたします。

小牧市議会 2018-03-12 平成30年第 1回定例会-03月12日-05号

該当箇所は、質問項目3、絶滅危惧種マメナシ」についてのうち、再質問の答弁の後の発言であり、「約1年前の氷河期」を「約1万年前の氷河期」に訂正するもので、議長において会議規則第64条の規定により許可いたしましたので、御報告申し上げます。  日程第1、「一般質問」に入ります。  3月9日に引き続き、個人通告質問を行います。  発言を許します。小沢国大議員

小牧市議会 2018-03-09 平成30年第 1回定例会-03月09日-04号

県の天然記念物であるマメナシ、本市の自生地ではマメナシ20株がまとまって生育しており、県内最大の自生地の一つでもあるとともに、マメナシがずっと生育し続けています。ちなみに、マメナシ20株というのは指定されたときになります。自生地の調査及び保全の現状をお尋ねいたします。  2点目は、学校での取り組みについてどのような活動がありますか。  3点目は、市民へのPRについてです。

犬山市議会 2017-12-08 平成29年12月定例会(第4日12月 8日)

続いて、要旨の2、希少樹種「マメナシ」自生地の調査及び保全についてです。  昨日の稲垣議員質問で、マメナシについてぜひ保全をという質問がされました。私も日本で数少ない貴重なマメナシの木が、この犬山にあることを知りまして、自然環境を守るということがとても大切だというふうに思っています。  資料2の①をごらんください。

犬山市議会 2017-12-07 平成29年12月定例会(第3日12月 7日)

次に、要旨②の朝日池隣接地に自生するマメナシの木の保全について、お尋ねをいたします。  マメナシというのは、湧水のある池周辺などに生育するバラ科ナシ属の落葉小高木であるそうです。氷河期からの生き残りで、国内では愛知県岐阜県三重県にしか自生していません。3月下旬から4月上旬にかけて桜によく似た、それよりもやや透明感のある花を咲かせます。

小牧市議会 2017-06-20 平成29年第 2回定例会-06月20日-03号

それから、多様な樹木の保護育成についてでありますけれども、小牧市文化財天然記念物の指定をし、顕彰しているわけですけれども、県の指定は2つ、岩崎清流亭の藤、大草のマメナシ自生地、この2つです。市の指定は1つふえまして4つになっておりまして、日吉神社のクスノキ、小牧小学校校庭のクロマツ、多気十二柱神社のシイノキ、そして上末の貴船神社のアベマキと、この4つが天然記念物に指定されております。

小牧市議会 2017-06-19 平成29年第 2回定例会-06月19日-02号

│      │ │  │       │  イ 愛知県指定天然記念物「大草のマメ│      │ │  │       │   ナシ自生地」をはじめ、多様な生物の│      │ │  │       │   存在は、極めて重要と考える中、整備、│      │ │  │       │   管理、運営を、どの様に考えるか、お│      │ │  │       │   聞かせ下さい。          

小牧市議会 2016-03-15 平成28年 3月15日文教建設分科会−03月15日-01号

事業の内容といたしましては、大草の太良上池・下池周辺地区は愛知県指定の天然記念物マメナシ自生地などの植物群や多様な水生生物が生息しておりまして、貴重な自然環境であることから、自然体験や観察などの学習の場となるような現状を保全することを前提とした施設の整備について協議を行い、官民協働環境保全ができるよう計画策定をするものであります。  

長久手市議会 2014-06-12 平成26年第2回定例会(第5号 6月12日)

○13番(原田秀俊君) 5番目、マメナシの木の保全についてです。  前熊原山地内にあるマメナシの木が、もう2週間ほど前でしたけれども、枯死寸前だというふうに私は見ました。マメナシ自体は絶滅危惧種TAでということもあり、愛知県小牧市草地区に自生するマメナシ天然記念物に指定をしているというほどのものでありますし、お隣の瀬戸市でもマメナシ天然記念物に指定をしているということもあります。

小牧市議会 2012-06-15 平成24年第 2回定例会-06月15日-03号

草地区に自生するマメナシの木については記述がありますが、その他の点については具体的な項目がないように思われます。そこで、この意見書の作成の経緯についてお尋ねします。  質問項目の第2点は、少子化問題についてであります。  改めて申し上げるまでもなく、少子高齢化は着実に進んでおります。

長久手市議会 2012-03-06 平成24年第1回定例会(第4号 3月 6日)

市内にあるマメナシの木は、市の天然記念物に指定をしませんか。  二つ目、市内の自然環境保全について、来年度予算案に環境調査をするとある。その成果をどう生かすつもりでしょうか。よろしくお願いします。 ○議長(丹羽茂雄君) 質問は終わりました。  続いて、当局の答弁を求めます。教育文化部長。              

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