765件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

豊田市議会 2019-06-12 令和元年 6月定例会(第4号 6月12日)

特定農業用ため池がある市町村には、ハザードマップの作成が求められています。  豊田市においても防災重点ため池に指定はされていないが、下流部に民家等が存在している農業用ため池もあり、決壊した場合に周辺地域に被害を与えるおそれがあります。市民の安心・安全な生活を守るため、それらをより適切に管理していくことが大変重要な課題です。  

津島市議会 2019-06-12 令和元年第2回定例会(第2号) 本文 開催日: 2019-06-12

その他、県の補助事業であるみずから守るプログラム地域協働事業を活用し、各地域で手づくりハザードマップの作成や大雨行動訓練なども実施しております。  このように、市や各自主防災組織などで各種防災減災に関する事業を実施しているところでありますが、参加者の少ない若い世代の方や参加されない方に対して、どのように防災減災への意識を深めていただくのか、今後の課題であるというふうに考えております。

知立市議会 2019-06-07 令和元年 6月定例会(第4日 6月 7日 一般質問)

福祉子ども部長(長谷嘉之)  知立保育園につきましては、洪水ハザードマップの想定浸水地域に位置していることから、独自の洪水時の避難確保計画を策定しています。そのマニュアルの中で避難準備・高齢者避難開始が発令されたら直ちに保育を中止すると想定されていますので、そのマニュアルどおりに保育の中止を決定しました。  

西尾市議会 2019-05-10 2019-05-10 令和元年 企画総務部会 本文

災害種別ごとのハザードマップや、避難所などを確認することができます。また、最寄りの避難所の方向や直線距離を確認することができます。  これ以外にも、現在位置での津波浸水想定をアニメーションで表示する機能、市の防災情報やAEDの設置場所などを確認する機能、さらに緊急時に簡単な安否確認メッセージと、自分の位置情報をLINEやツイッターなどの普段使用しているSNSに送信する機能もございます。  

豊田市議会 2018-12-12 平成30年12月定例会(第4号12月12日)

その1点目は、ハザードマップについてです。  市民の大雨や水害に対する備えを強化する必要があることから、国土交通省が作成した矢作川の最大浸水想定をもとにした新たな洪水ハザードマップ土砂災害ハザードマップ平成30年度中に作成することを決定いたしました。  2点目は、避難勧告の発令についてです。  

扶桑町議会 2018-12-10 平成30年第7回定例会(第3日12月10日)

ハザードマップを事前に確認することにより、過去においての災害、またこれから起こり得る可能性などをあらかじめ知ることによって、災害時の避難場所、避難ルートを決めることで、みずからの身を守るということは、状況を把握し、何を行うべきかを考えることで防災意識を向上することができると考えます。  

扶桑町議会 2018-12-07 平成30年第7回定例会(第2日12月 7日)

あと、ことし作成しております新しいハザードマップにつきましても、できるだけそういった災害時のときに備えていただきたいこと、ちょっと紙面の制限もございますけれども、そういったものを載せる予定にしておりますので、住民の方々にはぜひともお目通しをいただいて、そういったときに備えをしていただきたいというふうに考えておりまして、今、町としてもそのように進めていきたいと思います。