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該当会議一覧

碧南市議会 2020-01-28 2020-01-28 令和2年市議会協議会 名簿

勇 樹    医事経営課長   鈴 木 勝 哉  管理課長     伊 藤 正 博 教育委員会  教 育 長    生 田 弘 幸    教育部長     奥 谷 直 人  庶務課長     村 松 幸 雄    生涯学習課長   石 川 素 子  文化創造課長   杉 浦 宏 真    文化財課長    池 田 竜 也  (兼)市民図書館長           (兼)藤井達吉現代美術館副館長  スポーツ

碧南市議会 2020-01-28 2020-01-28 令和2年市議会協議会 本文

とりわけ、人口増加や産業集積を図る基盤づくりを進めるとともに、名鉄碧南駅前の周辺整備、ビーチコートを活用したビーチスポーツの推進、さらにはスケートボードパークの活用等により、交流人口の増加を目的とした種まき事業を実施してまいります。  次に、1、財政計画についてでございます。  (1)歳入、ア、市税でございます。令和2年度における個人市民税は、所得の改善により給与所得2.0%増を見込んでおります。

稲沢市議会 2019-12-23 令和元年第 6回12月定例会-12月23日-05号

 口   眞                高 木   央   市民病院事務局医事課長            市民病院情報管理室長                  角 田 敏 英                大 橋 健 一   庶 務 課 長  榊 山 隆 夫       庶務課統括主幹  森   義 孝   学校教育課長   吉 田 雅 仁       学校教育課統括主幹吉 田 剛 往   スポーツ

碧南市議会 2019-12-20 2019-12-20 令和元年第4回定例会(第5日)  本文

健康で元気な市民スポーツや趣味を活性化し拡充していくことは、市政の大きな責務です。3.6割増しの使用料値上げは、この方向に逆行しているのではないでしょうか。さらに、使用料は5年ごとに見直しをすることになっており、際限ない利用料引き上げの土壌となっています。  また、財政再スタート宣言が根拠のない財政力低下をあおったもので、平成26年度には、法人税収税収全体も復活しています。

犬山市議会 2019-12-16 令和元年民生文教委員会(12月16日)

学校教育課長(長瀬尚美君) (第103号議案 歳入説明) ○委員長(吉田鋭夫君) 上原文化スポーツ課長。 ○文化スポーツ課長(上原敬正君) (第103号議案 歳入説明) ○委員長(吉田鋭夫君) 間宮子ども未来課長。 ○子ども未来課長(間宮宏昌君) (第103号議案 歳入説明) ○委員長(吉田鋭夫君) 続いて、歳出の説明をお願いいたします。  松澤福祉課長

碧南市議会 2019-12-11 2019-12-11 令和元年総務文教委員会 名簿

     大 野 孝 男  福祉課長     杉 浦 浩 二    高齢介護課長   山 田 昌 宏                      (兼)地域包括支援センター所長 教育委員会  教 育 長    生 田 弘 幸    教育部長     奥 谷 直 人  庶務課長     村 松 幸 雄    文化創造課長   杉 浦 宏 真                      (兼)市民図書館長  スポーツ

犬山市議会 2019-12-11 令和元年12月定例会(第6日12月11日)

 君  水道課長      梅 村 幸 男 君   下水道課長     五十嵐   康 君  環境課長      髙 木   衛 君   産業課長      武 内 雅 洋 君  観光交流課長    新 原 達 也 君   学校教育課長    長 瀬 尚 美 君  学校教育課主幹   神 谷 勝 治 君   子ども未来課長   間 宮 宏 昌 君  子ども未来課主幹  矢 野 ひとみ 君   文化スポーツ

稲沢市議会 2019-12-11 令和元年第 6回12月定例会-12月11日-04号

 口   眞                高 木   央   市民病院事務局医事課長            市民病院情報管理室長                  角 田 敏 英                大 橋 健 一   庶 務 課 長  榊 山 隆 夫       庶務課統括主幹  森   義 孝   学校教育課長   吉 田 雅 仁       学校教育課統括主幹吉 田 剛 往   スポーツ

西尾市議会 2019-12-11 2019-12-11 令和元年 企画総務委員会 本文

これは、文化スポーツ観光と一体化して、総合的かつ一元的な事業展開を行うためのものであります。本市が誇る歴史文化スポーツ事業などの固有資源を、これまでの教育的視点も保持しながら、まちづくりへの一層の積極的活用を図り、多様な立場の人や団体協力して磨きをかけ、人々に感動や興奮を与える観光コンテンツなどをともにつくり出し、交流人口を拡大させ、地域の活性化につなげていくというものでございます。  

碧南市議会 2019-12-10 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第4日)  名簿

 (兼)居宅介護支援事業所管理者 教育委員会  教 育 長         生 田 弘 幸     教育部長     奥 谷 直 人  庶務課長          村 松 幸 雄     生涯学習課長   石 川 素 子  文化創造課長        杉 浦 宏 真     文化財課長    池 田 竜 也  (兼)市民図書館長                 (兼)藤井達吉現代美術館副館長  スポーツ

あま市議会 2019-12-10 令和元年総務文教委員会 名簿 開催日:2019年12月10日

       │ 人権推進課長 中島康晴、総務課長 山田栄治    │ │       │ 安全安心課長 徳永増美津、税務課長 村瀬一生   │ │       │ 収納課長 長良一輝                │ │       │ 七宝市民サービスセンター課長 加藤教治      │ │       │ 会計課長 佐藤浩二、学校教育課長 内山伸也    │ │       │ 生涯学習課長 鎌倉崇志、スポーツ

犬山市議会 2019-12-10 令和元年12月定例会(第5日12月10日)

 君   企画広報課長    井 出 修 平 君  総務課長      武 藤 裕一朗 君   福祉課長      松 澤 晶 子 君  都市計画課長    森 川 圭 二 君   都市計画課主幹   千 賀 敬 造 君  環境課長      髙 木   衛 君   産業課長      武 内 雅 洋 君  学校教育課長    長 瀬 尚 美 君   学校教育課主幹   神 谷 勝 治 君  文化スポーツ

稲沢市議会 2019-12-10 令和元年第 6回12月定例会-12月10日-03号

 口   眞                高 木   央   市民病院事務局医事課長            市民病院情報管理室長                  角 田 敏 英                大 橋 健 一   庶 務 課 長  榊 山 隆 夫       庶務課統括主幹  森   義 孝   学校教育課長   吉 田 雅 仁       学校教育課統括主幹吉 田 剛 往   スポーツ

碧南市議会 2019-12-09 2019-12-09 令和元年第4回定例会(第3日)  本文

用途廃止の事例といたしましては、港湾スポーツセンターアーチェリー場は、利用率も低迷し老朽化しており、利用者の安全を確保するには大規模な修繕が必要なことから、ニーズや費用対効果を踏まえ、用途廃止をいたしました。  民間施設活用の事例といたしましては、勤労青少年水上スポーツセンター内に筋トレルーム60を開設することで、新たな公共施設を整備することなく事業を実施しているところです。  

犬山市議会 2019-12-09 令和元年12月定例会(第4日12月 9日)

 君  総務課長      武 藤 裕一朗 君   地域安全課長    百 武 俊 一 君  長寿社会課長    吉 田 高 弘 君   保険年金課長    河 合 武 史 君  健康推進課長    三 輪 雅 仁 君   観光交流課長    新 原 達 也 君  学校教育課長    長 瀬 尚 美 君   子ども未来課長   間 宮 宏 昌 君  子ども未来課主幹  矢 野 ひとみ 君   文化スポーツ

稲沢市議会 2019-12-09 令和元年第 6回12月定例会-12月09日-02号

 口   眞                高 木   央   市民病院事務局医事課長            市民病院情報管理室長                  角 田 敏 英                大 橋 健 一   庶 務 課 長  榊 山 隆 夫       庶務課統括主幹  森   義 孝   学校教育課長   吉 田 雅 仁       学校教育課統括主幹吉 田 剛 往   スポーツ

碧南市議会 2019-12-06 2019-12-06 令和元年第4回定例会(第2日)  本文

また、休日につきましても、スポーツ大会のイベントなどの送迎用として利用をしております。  このバスの利用の可否につきましては、各所管課が、バス利用がふさわしい事業であるかどうか、あるいは各種団体の振興に寄与するかどうか、こういったものを検討し決定をしております。また、管理や事故対応等のため、職員の同乗を義務づけておりますので、御理解をいただきたいと思います。