65件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

豊田市議会 2018-09-05 平成30年 9月定例会(第3号 9月 5日)

これまでにも、シカの角のアクセサリーづくりや、ジャンボ梨のケーキづくり体験など、通年型の体験となったものがあります。  とよたまちさとミライ塾による実践的な人材育成を始め、売れる観光商品づくり、多様な地域資源の活用を進めてまいります。  以上です。 ○議長(鈴木 章) 杉本議員。 ○5番(杉本寛文) こういった体験型の観光資源育成するとともに、まだまだ可能性のあるスポットもあると思います。  

豊田市議会 2018-03-12 平成30年予算決算委員会 産業建設分科会( 3月12日)

イノシシシカを群れごと捕獲する大型の囲いわなおりべえ、これは一般質問で提案しましたが、その後、新年度どう検討されていくのかお聞きします。 ○分科会長(木本文也) 高部課長。 ○農政課長(高部広明) イノシシシカを群れごと捕獲する大型の囲いわなについては、JAあいち豊田が平成29年8月末から9月初旬に小原地区、足助地区の2箇所に設置し、これまであわせてイノシシ5頭、シカ1頭が捕獲されております。

長久手市議会 2017-06-16 平成29年第2回定例会(第3号 6月16日)

ニホンカモシカも昼間に出てきておりますし、シカも神明社、それから農業総合試験場のほうに向けて出ていって、イケアの工事現場の人たちは、皆シカ写真をたくさんとってお持ちのようです。こんなような状況なんです。シカについては、まだ角の生えていない若いシカのようでありますが、イノシシについては、ついこの間も京都のほうで人とぶつかったというような被害が出ております。

新城市議会 2017-03-03 平成29年3月定例会(第3日) 本文

山間地域において、かつては耕作されていた農地が次第に手入れ不足になり、耕作放棄地などの増加でイノシシシカなど野生生物の生息に適した空間が広がりました。また、林業従事者や銃狩猟者の減少で捕獲圧が低下したこともあり、野生生物が容易に人里に接近・出没しやすくなりました。  野生生物による被害は主に農作物ですが、人家周辺など人の生活圏への侵入も見られます。

蒲郡市議会 2016-12-07 平成28年 12月 定例会-12月07日−01号

(1)価格優位性の根拠について  (2)現在の契約メニューと実績について  (3)来年4月からのガス自由化と今後の契約について7日4竹内滋泰1 有害鳥獣被害防止対策について  (1)蒲郡市の有害鳥獣被害状況について   ア 平成27年度の被害状況について   イ 平成27年度と平成28年度現在までの有害鳥獣種類別捕獲状況について   ウ ワイヤーメッシュ柵(イノシシシカ等被害防護柵)の設置状況について

蒲郡市議会 2016-12-01 平成28年 12月 一般質問通告書-(参考資料)

(1)価格優位性の根拠について  (2)現在の契約メニューと実績について  (3)来年4月からのガス自由化と今後の契約について7日4竹内滋泰1 有害鳥獣被害防止対策について  (1)蒲郡市の有害鳥獣被害状況について   ア 平成27年度の被害状況について   イ 平成27年度と平成28年度現在までの有害鳥獣種類別捕獲状況について   ウ ワイヤーメッシュ柵(イノシシシカ等被害防護柵)の設置状況について

新城市議会 2016-03-02 平成28年3月定例会(第2日) 本文

そういった意味で、設楽のほうでもシカイノシシを解体して名古屋から女性がおみえになって、その仕事をしていただく。そういったことを含めて、今もっくるではシカラーメン、シシラーメンというのを供給をさせてもらってるということでありますが、そういった先ほど言った農家レストランだとか、そういったものの中で、そういったものを開発していくということは進めることはできないのか。  

春日井市議会 2015-09-15 平成27年  9月15日 建設委員会-09月15日−01号

◎(岡島公園緑地課長) 害獣調査につきましては、イノシシ、そしてシカ、タヌキ、今言われたハクビシン、そういったものでございます。 ◆(伊藤建治委員) この調査ですね、いつごろからやってるのかということと、何に基づいて、先ほど急傾斜地につきましては急傾斜地法という法律に基づいて実施されているということなんですけれども、この高蔵林の害獣等の調査というものは、根拠になるものは何になるんでしょうか。

蒲郡市議会 2014-09-05 平成26年  9月 定例会-09月05日−03号

そして命ある命を奪うのですから、やはり有効活用するには、ほの国ジビエブランドプロジェクトとか、東三河だけでは捕獲数が少ないならば、隣の額田町、イノシシが1,000頭、新種のジビエ、シカが何千頭、そういったものと連携しながら、ほの国ジビエブランドプロジェクト、そしてほの国マタギ養成プロジェクト、そんなようなことがこの広域連合でできたらすばらしいと思い、4月に設立される東三河広域連合で大いに議論したいと

新城市議会 2014-09-03 平成26年9月定例会(第3日) 本文

その一方で、市の施策としての捕獲したイノシシシカ資源として活用する取り組みはおくれております。また、猿による被害を防ぐための対策は十分とは言えず、特に山間部において、耕作意欲の低下に大きく影響しています。  そこで、以下の点について、伺います。  捕獲したイノシシシカ食肉としての資源として生かすための今後の方策等についての考え方を伺います。  

春日井市議会 2014-02-28 平成26年  2月28日 文教経済委員会-02月28日−01号

また、イノシシシカの被害が深刻な西三河、東三河、知多地域ではほとんどの自治体が設置している状況でございます。 ◆(末永啓委員) 協議会はどのような活動を行うのか、具体的な活動内容についてお伺いをいたします。 ◎(纐纈農政課長) 農家等の相談に応じて、地域の状況に詳しい地元の農業委員や捕獲の専門家である猟友会の会員と協力して、状況に即した対策を講じるということがまず第1点でございます。  

蒲郡市議会 2013-12-06 平成25年 12月 定例会-12月06日−03号

豊川市、平成23年度、1位がイノシシ198頭、2位がニホンジカシカです、111頭、3位が猿28頭。豊川市の平成24年度です。1位イノシシ303頭、2位がニホンジカ173頭、3位ニホンザル97頭。平成25年度は11月18日現在で1位イノシシ249頭、2位ニホンジカ116頭、3位ニホンザル55頭です。新城市はといいますと、ほとんど1位、2位、3位の上位は豊川市と変わりません。