51件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

豊橋市議会 2035-12-03 12月03日-02号

また、同ホームページ内、花のある街づくり/花のある街づくりに対する方針のページには、「本市では、特色ある公園造りを目指し昭和30年代より、豊橋公園、向山緑地へソメイヨシノを植え付け、現在ではサクラの名所として豊橋市民の憩いの場となっています。 

小牧市議会 2019-06-14 令和 元年第 2回定例会-06月14日-02号

以後、このことに関して話題に上がることはありませんでしたが、本年4月13日の朝日新聞に「小牧山サクラ許可得ず植樹」の見出しで、昨年2月、3月に植えた桜などの苗木70本を市民四季の森、市スポーツ公園移植しました。この小牧山への植樹は、文化庁から無許可の現状変更に当たるとの見解が示されたとの報道がありました。  

江南市議会 2019-02-28 02月28日-02号

ですので、指定種として把握をしておりますので、適切な管理に努めるように、木曽川堤(サクラ)保存管理検討委員会で報告させていただき、対応を協議していきたいというふうに考えておりますので、よろしくお願いします。 ◆11番(尾関健治君) 幹も、この写真のように、非常に年の経過というのが読み取れると思います。ぜひ、この桜の延命といっては何ですが、勢力を残すように御尽力をお願いしておきます。 

刈谷市議会 2017-06-16 06月16日-03号

モエレ沼公園は、春には約2,300本の桜が咲き誇るサクラの森、公園中央には巨大な海の噴水、また7つの遊具エリアが設置されております。 長岡公園は、緑の創出とコミュニティーの形成をテーマにした公園であります。 このように、埋立場跡地の活用は、緑地公園及びレジャー施設を備えた公園として、市民に憩いの場として還元されていることがわかりました。 

岩倉市議会 2017-03-02 平成29年第1回定例会(第 2号 3月 2日)

サクラサクいわくらコン活交流会等開催事業と大野市岩倉市合同婚活イベント開催事業は、結婚希望する人へのサポートとして行う直接的な結婚支援事業です。  いわくら結婚出産子育て“機運UP”リーフレット作成事業といわくらでつながる28歳の集い事業は、家族の大切さや幸せ感を感じてもらい、結婚・出産・子育てなどに対する意識の醸成を目的とした間接的な結婚支援事業です。  

岩倉市議会 2017-02-27 平成29年第1回定例会(第 1号 2月27日)

さらに、93ページの上段では、新規事業であります、いわくら「であい・つながり」サポート事業で、サクラサクいわくらコン活交流会の開催、いわくら結婚出産子育て機運UPリーフレットの作成、28歳の集いの開催、大野市と合同の婚活イベントの開催に係る経費を計上していることによるものでございます。  

岩倉市議会 2016-12-12 平成28年第4回定例会(第 3号12月12日)

市町村シンボルの木のベストテンに桜、片仮名で「サクラ」となっておりますので、岩倉市は花はあり、木もありますけれども、桜も入れてもらっていただいてもいいのかなと思っております。  もう少しそのときに愛知県も巻き込み、全国的な市町村との桜の交流につなげていきたいものだと思っておりますので、よろしくお願いいたします。  

尾張旭市議会 2016-12-07 12月07日-02号

この作成過程で、モデルとなる家族サクラを使わずに、市内在住の家族にご参加いただいたということなんですけれども、父親目線、母親目線のコメントを考える際に、では父親、母親にモニタリングして、こちらの勝手な想像ではなく実体験から生み出した言葉なのかお伺いします。 ○議長(さかえ章演) 答弁に入ります。 企画課長。 ◎企画課長(竹内元康) お答えいたします。 

豊川市議会 2015-06-11 06月11日-03号

特に、4月の佐奈川のサクラや5月の総合体育館前のサツキが花咲く時期は圧巻でございます。 では、次に、街路樹効果と問題について伺います。 ○中村直巳議長 建設部長。 ◎荘田慶一建設部長 街路樹には、景観の向上、生活環境の保全、緑陰の形成、交通安全の確保、自然環境の保全、防災といった六つの機能があるというように言われております。

一宮市議会 2014-03-10 03月10日-03号

教育文化部長(服部曉治君) 平成13年に、一宮市が市制80周年を記念して「二世サクラ」を543本補植いたしました。この補植により、960本になったという記録がございますので、平成24年4月末の784本と比較いたしますと176本減ったということになります。それ以来、補植は行っておりません。

稲沢市議会 2012-09-14 平成24年第 4回 9月定例会-09月14日-04号

ちなみに、サツキマスとはサクラマス科のもので、海へ行って帰ってきたのがサツキマス、川に残ったままのがアマゴだそうでございます。  そして、この図は大堰を上流側から撮った非常に景色のいい写真でありまして、この木曽川大堰の管理事務所、水資源機構木曽川用水総合管理所で出前講師が見えて出前講座をする、それから体験学習で管理事務所のお仕事を勉強したときのパネルであります。