87件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

津島市議会 2019-12-03 令和元年第4回定例会(第3号) 本文 開催日: 2019-12-03

ガバメントクラウドファンディングとは、ふるさと納税とクラウドファンディングを組み合わせたサービスということでありますが、市民や広く支援いただいた方々とともに守っていきましょうと、こういうメッセージにもつながってくると思い、検討することも一つの方法論かというふうに思います。  

長久手市議会 2019-10-08 令和元年第3回定例会(第4号10月 8日)

4点目、クラウドファンディングの活用等による特定財源の確保とありますけれども、具体的なアイデアはあるのか。また、クラウドファンディング以外に対策はあるのか。  以上、4点、よろしくお願いいたします。 ○議長(加藤和男君) 質問は終わりました。  続いて、当局の答弁を求めます。総務部長。              

長久手市議会 2019-10-07 令和元年第3回定例会(第3号10月 7日)

その中には、例えばふるさと納税寄附金とか、クラウドファンディングの問題とか、そういった財源確保もありますし、また一方で、広告収入ですとか、ネーミングライツとか、パークマネジメントとか、そういうところでの財源確保、そしてもう一つが保有資産の有効活用ということで、その方針でいく予定です。これまでも数々指摘をいただきながらなかなか進めていくことができなかった。

長久手市議会 2019-06-18 令和元年第2回定例会(第4号 6月18日)

そしてクラウドファンディングを考えていかなきゃいけない。そしてふるさと納税もというふうに言っておられたわけだけども、FM(ファシリティマネジメント)の中で施設白書も出たということでありますが、そこで施設管理、それから修繕の財源ということを考えて、一つの大きなきっかけになると思っていると、こう答弁してみえるわけですよ。でも、それを考えてこられなかった。

碧南市議会 2019-03-22 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第4日)  本文

クラウドファンディングで、さらにさまざまな施策に拡大していますが、使途を明確にするなど、最低限のルールは守っていただきたいものです。  消費税と関連しての自動車取得税5,600万円の廃止、環境性能割交付金2,200万円の新設。  2款、地方譲与税には2024年から、市民4万人から、1人1,000円徴収する森林環境税273万8,000円が5年間前倒しして見込まれています。  

知立市議会 2019-03-07 平成31年 3月定例会(第6日 3月 7日 質疑)

クラウドファンディングというやり方は、非常に効率的で市民参加を得るのに効果的だと思います。その中で、寄附していただいた方との間のパートナーシップを結ぶということがこちらに書いてございますが、事業応援パートナーの方たちに対して、今後どのようなかかわり方をしていただける考えはありますでしょうか。何か有効に寄附された方が事業に参加する方策とか、その辺のところはありますか。

碧南市議会 2019-03-01 2019-03-01 平成31年第1回定例会(第3日)  本文

言われる点で合点がいくところはクラウドファンディングのことです。ある事業の政策に特化して寄附を集めるということは、ふるさと納税の1つの利点と評価するところでありますが、現状は官製買い物サイトとなってしまっているのではというふうに思います。新たな税を生む制度ではなく、税の行き場を変えただけのものであります。

小牧市議会 2018-12-18 平成30年12月18日文教建設委員会−12月18日-01号

それからアッパーが3,000万円だと思いましたが、そういう制約の中で岸田家はやったということがありまして、その先例を受けて、この西町の稲荷堂についても、自己財源を今、クラウドファンディングとかありますし、浄財を奉賛会で確保して、市と連携しながらやっていくというのが将来に向けての可能性としてはあるかなと。

知立市議会 2018-12-07 平成30年12月定例会(第4日12月 7日 一般質問)

○11番(稲垣達雄)  今御答弁いただきました、確かにクラウドファンディング等への30万円といった活動をサポートしていただいたというのは聞いているんですけど、これも昨日同僚議員質問したので、中身が非常に大変使いづらいものであって、先行してまずお金をそのグループが用意して、事業結果、会計報告等をきちっとした中で、寄せられたお金が支給されるというようなことも聞いているんですが、それも含めて、今、市民部長答弁

東郷町議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第2号) 本文 開催日:2018-12-06

例えば、どのように人を集めるのか、場所についての工夫、資金はどのようにするのか、赤い羽根事業でするのか民間の支援などの資料の提供やクラウドファンディングなどの方法など、情報の発信やチラシについてのノウハウについて教えてもらえるような課があると、大変ありがたいと思います。  

知立市議会 2018-12-01 平成30年12月定例会目次

…… 123     ○民生委員児童委員の改選に向けて     ○不燃物処理場及び集積所の運営方法について   (5)中野智基議員………………………………………………………………………………… 133     ○安定的なごみ処理行政の推進について   (6)杉浦弘一議員………………………………………………………………………………… 143     ○災害発生時の避難対策について     ○クラウドファンディング

知立市議会 2018-09-28 平成30年 9月定例会(第6日 9月28日 閉会日)

また、新たな財源確保として、ふるさと寄附金やクラウドファンディングの取り組みについては評価をするところであります。事業においては、私どもが提案してきた、75歳以上ミニバス無料化、もやいこハウス事業などの実施を評価するところであります。よりよい市政実現のために、以下指摘、改善点を述べて反対討論としたいと思います。  1つは、地方消費税交付金についてであります。

知立市議会 2018-09-18 平成30年予算・決算委員会(企画文教分科会 9月18日)

平成29年度につきましては6,440万円と半減してしまったわけですが、これにつきましては、国のほうからの指導もありまして、知立市で言いますと、ベットを取りやめたりですとか、知立市民の方の寄附には返礼品を出してはいけないというようなことがありましたので、半減してしまいましたが、今後につきましても、国のルールにのっとりながら、知立市としての独自の取り組みを進めて、クラウドファンディングも含めた歳入確保について

犬山市議会 2018-09-14 平成30年 9月定例会(第7日 9月14日)

事業内容のところの一番下のところに、木曽川うかい事業、東之宮古墳整備事業ということで、ガバメントクラウドファンディング犬山市として犬山らしい事業について、ふるさと納税の中でクラウドファンディングをしていったということなんですけども、この目標金額が200万円、500万円とそれぞれ金額設定をされておりまして、現実どうなんだろうなということで、今回ちょっと見させていただくと、両事業で137万円ということでしたので

知立市議会 2018-09-13 平成30年 9月定例会(第5日 9月13日 質疑)

○17番(牛野北斗)  市民皆さんで協力してということですが、この事業については、先般行われた議案説明会の中で、今回新たに補正予算もついていますが、クラウドファンディングの手法を使って寄附金を集める旨の説明あったかと思いますが、今回の事業費はクラウドファンディングで集まった寄附金を基金として積み立てると理解してよいでしょうか。 ○議長(田中 健)  企画部長