3件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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岩倉市議会 2000-09-11 平成12年第3回定例会(第 5号 9月11日)

そして、今日では病原菌も多様になってきており、例を挙げさせてもらいますと、セリウス菌、黄色ブドウ球菌、サルモネラ菌、腸炎リブリオ菌、カンピロバクター菌、そして病原性大腸菌のO― 157であります。  そんな中、ことしの梅雨時から、日本を揺るがす大変な事件が起きてしまいました。それは某牛乳会社の低脂肪乳による食中毒事件であります。

名古屋市議会 1975-09-16 09月16日-21号

本来、日本存在しているサルモネラや腸炎ビブリオ、カンピロバクターなど、注視の的になっております。これらは、事業者で発生する食中毒にも大きくかかわっており、事業者の安全対策も無視できません。 焼き肉チェーン店での腸管出血性大腸菌のO-111などによる集団食中毒事件では、生肉を食べた方が亡くなられ、重症者も多数見られました。

岡崎市議会 1933-08-29 08月29日-12号

保健所長(服部悟) 平成26年度は、飲食店においてカンピロバクター1件とノロウイルス1件、一般家庭においてフグ動物性自然毒1件の発生がありました。平成27年度は、発生はありませんでした。平成28年度は、仕出し弁当屋においてウエルシュ菌1件、飲食店においてノロウイルス2件、一般家庭においてセリと間違えたタガラシによる植物性自然毒1件が発生をいたしました。

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