13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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扶桑町議会 2017-03-13 平成29年第2回定例会(第5日 3月13日)

走らせていないのは、愛知県の中で、前に津田さんが答弁したように4町村だけだっていうん愛知県の中で。公共交通機関の取り組んでいない市町村は、扶桑町を含めて4町村だけだと。その4町村も山間部の豊根村だとか、あるいは沿岸部の南知多町だとか、今は南知多町は走らせているかどうか知らないですけれども、当時は走らせていなかったようですけれども、そういうところなんだよ。  

稲沢市議会 2016-09-15 平成28年第 4回 9月定例会−09月15日-04号

しかし、早いなら早いで、私はつくり方としては防災センター、福祉の里、それから庁舎のどの部分を入れるのかわからないけれども、そしてこの庁舎がもう耐用年数、これを超えたときにはその隣にさらに何らかの形でつくられるなり、とっさに私が思ったことだから、具体的じゃないけれども、もっと私はここに突然、ぽんともう出てくるわけ、計画に。計画年度まで。

扶桑町議会 2015-03-12 平成27年第1回定例会(第5日 3月12日)

今までは、役場が借りて住民が利用しておったわけ。今までどおり町が借りて、その費用については6万5,000円は助成するけれども、残りの金額についてはその団体が持つというふうにすればいいじゃないですか。町が借りればいいじゃないの。町は借りるけれども、そのうちの費用はこういうふうですよというふうにすればいいじゃないの。 ○議長(千田勝隆君) 津田部長

扶桑町議会 2014-03-13 平成26年第2回定例会(第5日 3月13日)

上物だけの話ですから、用地費だとかいうものを入れればもっと上がるとしても、そんなに扶桑町の負担割合の14%ぐらいを見たって、例えば5億円あるということは、60億円ぐらいの仕事ができるわけ。そんなに積み立てんだっていいんじゃないですか。 ○議長(千田勝隆君) 近藤部長。 ○産業建設部長(近藤英二君) 今単純なお話の中で、こういうふうに63億円を起債で借りるというお話をしました。

扶桑町議会 2013-09-11 平成25年第4回定例会(第5日 9月11日)

22億円の起債を設けてやるということだって、住民の要求に応えるということだってできるわけ。それを今まで、例えば巡回バスも走らせない。みんな、巡回バスを走らせてくれと言っておるのに、巡回バスも走らせない。児童館建設してほしい。リサイクルセンターもつくってほしい。いろんな要求がある。それを全部抑えて、実行してないじゃない。そこに僕はこれまでの決算の問題点があると思う。

扶桑町議会 2010-03-12 平成22年第2回定例会(第5日 3月12日)

役場の職員が悪いのか、町長の管理監督が悪いのかしらんけれど、本当に最近はこちらが黙っておれば好き勝手なことをやっているという感じ。だから、今言うようなことは、本来ならそんな細かいことだって予算の説明する資料として出すのは当たり前だと思う。聞かな出さないなんていうばかな話はないですよ。  

扶桑町議会 2008-09-10 平成20年第5回定例会(第4号 9月10日)

○14番(小林 明君) 学校給食は別個学校給食は、さっき言った80万1,160円。さらに不納欠損で落とした分があるから、本来の滞納分というのは97万円なんですけれども、雑入の73万の大きいものは何ですか。 ○議長(浅井捷史君) 総務部長。 ○総務部長(長谷川眞一君) 今申し上げましたごみ処理費の59万円ほどでございます。

扶桑町議会 2006-06-12 平成18年第4回定例会(第4号 6月12日)

○16番(小林 明君) めちゃくちゃ、そんなのは。いつも3月議会のときには、1割負担といっても限度額が決められているのでとか、減免制度があるからという話をしていましたわね、当局の方としては。この冊子を見たって、法人減免もしますから、実際にはデイサービスとか低所得の1・2は限度額7,500円で済みますと。

扶桑町議会 2006-03-13 平成18年第1回定例会(第5号 3月13日)

それを盾にして行政改革と言って、財政が厳しい厳しい、中期試算で2億1,000万円赤字になると言っておって、実際にはゼロ。ゼロどころか、黒字になるがね。それを住民に保育料の値上げを押しつけるなんていうやり方はけしからんと思う。一体3年後にどれだけの保育料の値上げになるの。最高でいけば15万以上でしょう、年間。幾らになるんですか、保育料の値上げは。最高でいったら幾らになるんですか。

扶桑町議会 2005-05-18 平成17年第2回臨時会(第1号 5月18日)

専決処分を、議会を無視して、法律を無視してやっていくという前提で仕事をやっておったん。こんなことが許されたら、一体、町長の独断専行の行政になっちゃうがね。こんなこと許せるか。議会の役割が全くなくなっちゃうんです。町長、どう思うんですか。 ○議長(片野春男君) 江戸町長。 ○町長(江戸 滿君) 今、小林議員御指摘の点については、十分理解をしておるつもりでございます。  

扶桑町議会 2003-06-11 平成15年第5回定例会(第3号 6月11日)

そのようにやっていくんだけど、指導していくんだけど、こんなこと、今まで何遍も何遍もやってきたこと。そんなもの、何遍も何遍もやってきたことだがね。田内さんが環境課長のころから、ずうっとやってきたこと。においがあるからということで、何とかしてくれというのは、もうずうっとやってきたこと。やらないから、こういう問題になっているの。

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